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上を向いて歩こう!!

俺たちには過去も未来もない・・・毎日を楽しく精一杯生きる!それで良いんだよ!容量が限界のため、上を向いて歩こう2号店に移行しました!!

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概要 (LIBERATOR)

『KITE LIBERATOR』(カイト リベレイター)は、2008年3月21日に発売されたOVA。本編57分。一般作品。

2007年9月27日には、コミックヴァルキリー誌上にて漫画版が連載開始。その単行本は2008年9月30日に発売。また、2007年10月25日には、第20回東京国際映画祭自主企画「animecs TIFF 2007」にてダイジェスト版(20分)が上映された。
 
主人公が前作に登場した拳銃と酷似した拳銃を使うなど、前作の世界観や設定を引き継いだ続編であることを描く一方、主人公の父が薬物によって怪物化してしまうなど、前作のそれらに無かった要素も盛り込まれている。
 
もともと40分フォーマットでの制作予定であったが、それに収まりきらないとの判断で57分になった経緯がある。そのために当初から続編の構想があり、DVDの好評を受けたアメリカからオファーもあった模様であるが、2010年現在続編に関する具体的な発表はなされていない。
 
あらすじ (LIBERATOR)
両親の復讐を遂げた砂羽が行方知れずになってから、数年後。都会の闇には、鮮やかな手口でターゲットを抹殺する死の天使が舞うようになっていた。それは、ごく普通の高校生活を送る少女・野口百南花に隠された一面…彼女の裏の顔だった。百南花はかつての砂羽のように、淡々と裏仕事を遂行していく。その知られざる過去と、今は亡き赤井との因果とは? 運命の皮肉に翻弄されながらも、決して絶望しない百南花の強さと繊細な心、そして眼差しの先に見える未来は?
 
個人的感想
これはカイトじゃない!!こんなのカイトじゃない!!
何でいきなりSFエイリアンクリーチャーものになってんだよ!!
                 
武器だけカイトだけど、あとは前の作品と世界観が180度違う。
梅津泰臣が自主制作で作成したので正当な続編なのであるがこんなに変えられるとビックリですよ。前ってここまで非現実じゃなかっただろ。


内容も大味でそこまで・・・おもしろくない。正直。
短編として単体でみてもこれは養護できない。
        
 
作画のクオリティーはさすがで、ここは評価出来るのである。
それだけにこの改変はもったいないし、悔しいかぎりだ。

 
こんな続編は望んでいない。主人公もサワから変わってしまったので、これもちょっとないわ・・・・・とにかくがっかりさせられました。


トータル・・・・これは続編とは認めたくない。

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幽霊・花子さんが出ると噂されている小学校で起こる、怪奇な事件を描いたジュブナイル・ホラー。学校のトイレに住みつく恐ろしい幽霊から子供たちの守護神 的存在へとそのイメージを変えた花子さん話に材を取り、松岡錠司と福田卓郎が脚本を執筆。監督を同じく「きらきらひかる」の松岡錠司が担当した。撮影は 「BOXER JOE」の笠松則通、音楽は“モダンチョキチョキズ”のリーダー・矢倉邦晃。出演は「藏」の河野由佳、『あっぱれさんま大先生』の前田愛、 『花の乱』の井上孝幸ら子役スターの他に、「Love Letter」の豊川悦司、「119」の大塚寧々ら。

あらすじ
拓也の通う本町小学校周辺では、小学生が何者かによって殺される事件が多発していた。本町小学校の生徒たちは次に狙われるのは自分たちの中の一人ではない かと噂している。そんな折、拓也のクラスに冴子という美少女が転校して来た。冴子は成績優秀ですぐにクラスの人気者になるが、彼女が花子さんが出ると言わ れているトイレの個室から出て来たところを加奈子たちに目撃されてから、一転して冴子は花子さんではないかと囁かれるようになってしまう。だが、拓也だけ はそんなことは信じずに、冴子に優しく接してあげるのだった。拓也と冴子が山羊の飼育当番で居残っていた日、山羊の首が切断されるという事件が起こった。 しかも、冴子が血の滴る鎌を持っているところを加奈子たちによって発見されたことで、冴子はより一層花子さんだとの疑いを強められてしまう。

個人的な感想
当時から結構問題になってたこの映画。話が子供向けのわりに残酷で、何かと話題になったが・・・恐らくこの内容のためオリジナルのDVD化、再放送は難しかったと思われる。しかし近年、
堤幸彦がこの映画をベースにして「新生トイレの花子さん」としてリメイクさせた。

今改めてみてこれはなかなかにえげつない内容だ。
池田小学校の事件が現実に起こってしまった以上、この映画の再販は難しいだろうな。主演の前田愛はこの映画ではいじめられっ子役であり、陰湿なイジメをうけていた。

彼女が学校からの帰り道ある少女に話かけられる。
その子は冴子といい、兄(
拓也)のクラスに転校してくる。美少女で頭も良い、兄ともいい仲になり周りの女子の反感を買う冴子。

その
後冴子は・・・学校で噂になっているトイレの花子さんが出るというトイレを使用してしまう。そこから「あの女はトイレの花子さんだ」といわれのない噂をたてられしまう。

そこから立て続けに冴子は不利な状況に追い込まれ陰湿なイジメへと発展してしまう。ただ、
拓也だけが冴子を信じて疑わなかった。
そんな時、最近この近辺で少女が何者かに惨殺されるという事件が続いていたのだが・・・いじめっ子がある物を発見してまうのだった。
 
それは学校で飼ってた山羊のメースケの無残な姿だった・・・

そして出くわしてしまう。さっきまで山羊のメースケの小屋の掃除をしていた冴子が血だらけで血まみれのカマを待っている所を。

彼女は
山羊何ものかに襲われ、錯乱状態だった。恐怖で声が出なくなってしまったのだが、誰も信じようとはしなかった。「彼女が花子さんで、山羊の首を切り落とした。」という噂が広まってしまうのだった。

唯一、彼女を信じたのは拓也だけ・・・・。
冴子は拓也意外頼れる人がいなかった。
彼女の妹もやはり、冴子が花子なのでは?と避け始めていたのだ。

彼女とかかわると必ずみんな不幸な目にあう・・・立て続けに起きた恐ろしい出来事が、彼女をまるで魔女のような存在にまつり上げる。
そう・・・これはまさに・・・魔女狩りだった。
イジメはどんどんエスカレートしていく。
 

拓也意外に心を許せる相手がいなかった冴子。
しかし、そんな時にまた悪い事は続いてしまう。

拓也が冴子と帰ろうとしたとき、トイレで怪奇現象に遭遇。
階段から転落して足をくじいてしまうのだった。
 
そしてとうとう自分を信じてくれていた拓也までが、「来るな!」と彼女を拒絶してしまう。とうとう彼女には味方はいなくなってしまった。耐えられなくなった彼女は自殺をはかろうとするんですが・・・

彼女を助けたのは、拓也の妹だった。周りのイジメがエスカレートし、自分と同じ境遇の冴子を放ってはおけなかった。
なにげに学校の先生と拓也の父親の恋愛にもさりげなく複線入ってるんですが、それはなんか別になくてもいいかな。

その前に、イジメに気がつけよ先生!!!!自分の悩みをいじめっ子に相談する前に、いじめっ子の悩みを聞け!!拓也に父親に甘えるな!!
こういう先生が一番嫌いだ!!!
 
バカな先生が鈍感なせいで、冴子は花子さんが出るトイレに丸一日監禁されるのだ。一日経って彼女が生きてたら人間。消えてたら花子確定。という儀式を全員で実行する。お前らろくな大人にはならないだろうな。

犯罪だろこれ・・・・・・・・・・・

誰もいなくなった学校で・・・取り残される冴子
彼女と帰る約束をしていた拓也の妹は心配になって夜の学校に忍び込む

そこで・・・・変質者に・・・・出会った!!!

この真犯人とにかく挙動と言動がおかしいのでめちゃめちゃ怖いです!
ちなみに・・・ここまでトイレの花子さんの登場一切なし!!!

まるで「タイム・リープあしたはきのう」みたいだ。
あれも最近、周りで少女が惨殺される事件が続いていて調べると学校の内部に・・・・という恐ろしい転回だったので、凄く怖い。
池田小学校の事件の時に真っ先に思い出したのはこの映画だった。

ここからの転回はまるでシャイニングですよ!wめちゃめちゃこえーw

犯人の人の演技神がかってて怖いです。
これマジで子供向けですかね・・・・・・???

あとね・・・パパ・・・弱すぎますって・・・
頼りにならんな・・・・・
 
まっ・・・後はご自身で見て確かめてください。
最後に小学生にしては艶めかしいキスシーンもあります。祝ってやる!!!!!!!!!!!!!!

VHSを探し出せ!!!!前田愛の実の妹の前田亜季も出てたりします。ガメラといい競演多いね!!
探し出せ!!!!


トータル・・・・
花子さんとは名ばかり・・・真に怖いのは人間!!!

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『プルガサリ』(Pulgasari)は、1985年朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)製作の怪獣映画、および作品内に登場した架空の怪獣の名称。「プルガサリ」とは「不可殺」の意であり、想像上の殺すことが出来ない怪物を意味する。特記が無い場合は映画作品の記述である。

概要
本作は朝鮮民話に題材が採られている。時代劇の中に怪獣が登場する特撮映画作品で、屋根瓦や内部の柱や梁まで忠実に再現された王城のミニチュアとその破壊の迫力、社会主義国ならではのエキストラ大量動員による革命軍対政府軍の激突など、現実感がある戦闘シーンなどが特徴としてあげられる。

製作にあたり日本から中野昭慶やスーツアクターの薩摩剣八郎などゴジラを手がけた東宝特撮チームが招かれ特殊技術を担当したことでも知られている。

1985年に完成し世界公開を目指したが、「政治的な理由」で公開が停止された。詳細な説明はされていないが、本作を監督したのが韓国から「亡命」した申相玉(シン・サンオク)であり(実際には拉致も疑われる。申相玉の項を参照)、申相玉が本作の制作を最後に北朝鮮から韓国へ脱出したことも一因と推測されている。日本公開は1998年に行われた。

あらすじ
高麗王朝末期、苛斂誅求による飢饉で民衆は苦しんでいた。あまつさえ王朝は、農民たちの農具をとりあげ、鍛冶屋のタクセに武器を作らせようとする。これに抗議した鍛冶屋タクセは捕らえられ獄死する。しかし獄中でタクセは無念の思いを込めながら飯を練って小さな怪獣「プルガサリ」の像を作っていた。娘のアミは父の遺品として針箱にプルガサリをしまっておくが、ある日裁縫中に指先を傷つける。アミの血を受けたプルガサリには命が宿り、針などの金属を食べることで成長していくのだった。

アミの恋人・インデは役人に逆らった咎で捕らえられる。処刑の場にプルガサリが現れて刑吏の刀を食べてインデを救い、ついで役所の武器庫の武器を食べて山に消える。インデは民衆の一揆を組織して山中で討伐軍を迎え撃つが、糧道を断たれて一時は苦難に陥る。しかし、そこへさらに巨大化したプルガサリが現れて再び危機を救う。一揆軍はプルガサリとともに都に向かって進撃する。アミを人質に取った将軍の計略で火攻めにされるが、鉄を食べて巨大化したプルガサリには通じない。無念の思いを吹き込んだタクセの魂を封じようとする呪術師による攻撃によってプルガサリは危機に陥るが、アミが再び血を注ぐことによってプルガサリは蘇った。王朝軍は最終兵器として巨大な火砲兵器を持ち出すが、プルガサリは砲弾を跳ね返す。プルガサリと民衆はついに王朝を倒す。

しかし、王朝を倒してもプルガサリは鉄を食べ続けた。農耕や生活に必要な農具や鍋釜などの金属製品まで食べ尽くしたプルガサリはもはや民衆にとって厄介なものでしかない。プルガサリを養う金属を得るには他国を侵略し世界中を戦争に巻き込む以外無い、世界そのものが滅びてしまうと考えたアミは、自らの身を犠牲にしてプルガサリを封印する。

個人的感想
北朝鮮産怪獣映画で、日本の特撮界の重鎮たちがかなり力をかしている作品。金日正プロデュースで将軍に強いられる貧しい農民を助けるためにプルガサリが闘う話という自虐ネタである。映画好きで有名な金日正だけにわりと作りやシーンの取り方がしっかりしている。音楽に関しては3パターンくらいしかないのか、使い回しが目立つ。

それなりに面白い作品で最後まで見れてしまった。
自虐、皮肉な内容であり、最後のオチが意外と珍しい終わり方でせつない感じがしてしまう。これ・・・金日正はご満悦だったそうだけど、大丈夫かw?完全にお前が言うな!お前が!って内容だぞw

トータル・・・・色んな意味で複雑な気持ちになる映画だな。
これは実際に見て見るとわかると思うよ。


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解説 
マリファナ栽培の成長促進剤ステロイドを浴び、突然変異で巨大化したダニの大群が山中に発生、森林キャンプにやって来た若者たちを襲う。
SFパニック。

個人的感想
ヘルレイザー2のトニー・ランデル監督の良作クリーチャーホラー映画。
ダニが巨大化して襲ってくるというオーソドックスな内容。

わりとしっかりしていて出来も悪くない。面白い部類に入るクリーチャー映画。三宅隆太監督の解説ではこの作品が後のトレマーズに影響を与えたとのこと。意外にツッコミ所もそこまで多くない。しっかり作られてます。

ダニの動きがリアルで気持ち悪いw
最後も王道の爆破オチwもうこの手の映画って絶対爆破オチだよな。
東京ファンタスティック映画際正式出品作品である。

トータル・・・見ていると体が痒くなる。
意外にちゃんとしていて、しっかりした王道B級クリーチャー映画です。


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緒方恵美さんの「タイム・リープ」歌ってみた。
名曲だな!!



映画版「タイム・ リープ あしたはきのう」の主題歌です。

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プロフィール
HN:
ヤスさん
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1984/10/22
職業:
宇宙刑事
趣味:
お絵描き、歌を歌うこと、映画鑑賞
自己紹介:
・あんまりプライベートな話はこちらでは控えさせていただきますが、自分の夢に向かって日々精進しています。

・趣味:映画鑑賞、お絵かき、カラオケ。
*サムネの絵はお絵チャットで落描きしたものです。
(サムネは頻繁に変えます。)

・かなりの収集癖有りです。

・持ってるマンガは1000冊以上今更数えらんない。小説は角川ホラー文庫のホラー小説が100冊ほど。その他、小説は恋愛ものからサスペンス、ミステリーなど読んでます。

・見てる映画、アニメ、ドラマは大体2000~3000くらい数えられない。(洋画より日本映画の方が多い。)

・ゲームは主にPS、SSをメインに200本くらいはもってるしやってる。

・フィギュアも100体以上はあるし、玩具・カード・切手もコレクションしてます。

・特撮とアニメと映画をこよなく愛してます。

・彼女募集中 (`・ω・´)キリッ★

・注意事項・
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個人情報を書き込む等の行為は絶対にしないでください。あとコメント欄にアドレスは張らないでください。スパムと判断し、やった場合は即座にアクセス拒否させてもらいます。覚悟してください。

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