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上を向いて歩こう!!

俺たちには過去も未来もない・・・毎日を楽しく精一杯生きる!それで良いんだよ!容量が限界のため、上を向いて歩こう2号店に移行しました!!

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解説  
小さな灯台が建つ港町ダークネス・フォールズ。かつて、心優しい老女マチルダ・ディクソンが無実の罪で町の人々に虐殺され、以来、“トゥース・フェアリー”の別名を持つマチルダの怨念が町をさまよい、暗闇で彼女を見た者は必ず殺されるという伝説が語り継がれてきた。

ある晩、カイル少年は偶然にもその姿を見てしまう。果たして彼もマチルダに襲われるが、彼女が光を嫌うことを知り、明るい浴室へ飛び込んで難を逃れる。しかし、カイルの母はマチルダに殺され、カイルは母親殺しの容疑者として施設へ送られてしまう…。


あらすじ
町に伝わる伝説の「歯の妖精」に母親を殺されたカイル。
彼は犯人と疑われたまま施設に入れられた。


12年後、幼馴染みのケイトリンがカイ ルへ電話をかけてくる。
彼女の弟マイケルが、暗夜恐怖症か夜驚症だと診断されて入院しているのだ。同じ症状だったカイルに「どうやって克服したのか」と聞 くケイトリン。カイルは「克服していない」と答えた。
 
彼は4時間毎に薬を飲み、長くは眠らず、懐中電灯やライトを手放さない。夜のないカジノに勤め、妖精 の絵を繰り返し描いているのだった。一度は断るカイルだったが、同じように妖精の絵を描き続け妖精を恐れるマイケルを助ける為に、町へ戻る決心をする。

 
個人的感想
明かりを消すと奴が来る!
わりと面白いホラー映画でした。
王道ですが、まー良い方でしょう。

明かりを消すと奴に教われるというのは、
ゲームのアランウェイクっぽい設定ですね。

 
暗がりから逃げるために、明かりを消さないようにしなければいけないのだが、この辺がやはり面白い所か。
 
多少気になるツッコミ所はあるが、まー良いだろう。
トータル・・・ホラー映画好きは見ても損はないかな。

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解説 
主人公の連絡将校と恋におちた女が殺された。彼女が国防長官の愛人だったために事件の捜査を任された将校は、次々に出てくる物的証拠が全て自分を犯人として指し示す物である事を知る……。容疑者に仕立てられた本人が自分を捜索するというプロットがユニークな作品だが、これは舞台が雑誌社だった'48年の「大時計」をリメイクしたもの。
(allcinema ONLINE)


ストーリー
海軍将校トム・ファレル(ケヴィン・コスナー)は、国防長官デイヴィッド・ブライス(ジーン・ハックマン)の秘書である友人、スコット・プリチャード (ウィル・パットン)の招きで長官の就任舞踏会に出かけた。そして会場で美しい女性スーザン・アットウェル(ショーン・ヤング)と出逢い、恋に落ちる。

フィリピンで勇敢に任務を果たしたファレルは、英雄として新聞に載る。数日後、ワシントンに戻ったファレルは、記事を見たブライスの直属のスタッフとな る。スーザンとの再会。が、スーザンにはファレルと会う以前から愛人がいた。それはブライスだった。ある週末、ファレルとスーザンはドライヴに出かけた。 愛を確かめ合う2人。

スーザンの部屋に帰った2人は、突然、ブライスの訪問を受ける。スーザンとの押問答の末、ファレルは窓から外へ。ブライスは、ファレ ルの影に気付いた。嫉妬に狂ったブライスは、スーザンを2階から突き落とす。混乱するブライスは、プリチャードに助けを求めた。プリチャードは、スーザン はもう1人の恋人に殺された、その男はソ連のスパイで、国家安全のため48時間以内に抹殺、という筋書きを考え出す。


個人的感想
冒頭のヤリマン女とのイチャイチャっぷりが長ったらしいしが、後半のハラハラぶりはなかなかのもの。

直属の上官の女に手を出してしまった主人公。
同じ女に夢中になったために、殺人犯に祭り上げられそうになる主人公。


いかに、周りを騙し真犯人を捕まえるか!
ここがやはり見ていてワクワクするところ。


最後は大どんでん返しが用意されているが、
これにはええw!!??となってしまった。

それはちょっと無理があるような気もせんでもないが・・・まーいいか。なんか笑ってしまったしw

あんまりしゃべりすぎると面白さは半減するタイプの作品であるので、何も言わずとりあえず見てほしい。冒頭のながったるいシーンはうんざりするだろうが我慢して中盤まで見ろ!

トータル・・・前半の中だるみは我慢しろ!
面白いのは中盤から後半だ!


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内容(「Oricon」データベースより)
巨大化した雷魚(スネークヘッド)に襲われる人間の恐怖を描いたパニック作品。出演はブルース・ボックスライトナー、キャロル・アルト、ウィリアム・B・デイヴィスほか。

レビュー
製作総指揮: リサ・M.ハンセン 製作・監督: ポール・ジラー 製作: エリザベス・サンチェス 脚本: A.G.ローレンス 撮影: マーク・ドブレスク 音楽: ケン・ウィリアムズ 出演: ブルース・ボックスライトナー/キャロル・アルト/ウィリアム・B.デイヴィス/ケラン・シモンズ/アリステア・アベル
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

個人的感想
雷魚がクリーチャー化したいかいにもという感じの典型的なB級クリーチャー映画である。

ツッコミ所満載。
話の流れは完全にジョーズと同じ。
面白くないわけではないが王道でベタな転回。

Xファイルの肺がん男の俳優が出演している。

雷魚がとてもショボい造りで、CGも出来が悪い。

さらには餌を求めて陸に上がった雷魚が、動きが遅いにも関わらず足を食われたり・・・陸に上がった魚に食われる人間たちが実に馬鹿っぽい。
最後は、バイオハザード4のデルラゴ状態。

雷魚の出来はアレだし、ツッコミ所は多いが、全体の出来は普通である。

この映画で面白い珍シーン↑
雷魚を下から持ってる件についてw
写ってますよ~w手がw

トータル・・・
このての映画が好きな人には割かし普通の作品。

クリーチャー映画好きは見ても良いかもしれない。

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 『怪談新耳袋 怪奇』(かいだんしんみみぶくろ かいき)は、2010年9月4日公開のシリーズ第4弾。「ツキモノ」と「ノゾミ」の2編構成。2編とも主演は真野恵里菜。監督は『東京島』の篠崎誠、脚本は『呪怨 白い老女』の三宅隆太とJホラーの実力派を起用。

キャッチコピーは「この恐怖、背負う気あるの?」。

あらすじ
ごく普通の大学生・桐島あゆみ(真野恵里菜)は、大学へ向かうバスで、しゃっくりを繰り返し、ブツブツとつぶやき続け、震える謎の女性に遭遇。その後、大 学で授業を受けていたあゆみの前に、バスで見た謎の女性が現れる。突如教室に侵入してきた女性は、学生たちをパニックに陥れるが……。(『ツキモノ』)


個人的感想
三宅隆太監督が脚本なんですが、シネマハスラーでモンスター映画祭の時に、日本ではクリーチャー映画は当たらないと思われている。だからそんなに大量に作られない。だから、怪獣映画やホラー映画の中にクリーチャー的表現を忍ばせるしかないと。

この映画はまさにそんな映画です。宇多丸さんが言う通り、これはホラー映画というか、クリーチャー映画だ新耳袋シリーズは今ジャンルの幅を広げようと新しい要素を盛り込んでいくと三宅隆太監督が言っていた。確かに、ギャグか!と思えるような内容の物も増えてきている。この映画もその一つ。

今まで幽霊物は、人目を忍んでこっそり出てくるのが筋だった。

この映画はその真逆をいっている。
堂々と大勢の前に登場して大勢の人間に襲いかかる。
これはまさにクリーチャー映画的な表現だ。


そして、クリーチャー映画といえば、ギャグ表現も忘れてはならない!

この映画、一ヵ所爆笑ポイントがあるので、お茶を含んで観賞しましょう!爆笑ポイントの目安は上のシーン当たりからスタート!

キャストは仮面ライダーフォーゼに出たヒロインたちが勢揃い。主役は今人気の真野ちゃん。仮面ライダーなでしこである。

悪霊女になるのは仮面ライダーフォーゼの部長ことクイーンです。

部長!怖いですよ!顔がw
てか、魔界騎士呼んできた方がいいような内容ですw
フォーゼ呼んでこい!部長が大変な事になってるぞw

舞台も大学の中という閉鎖環境である。
まるで映画パラサイトみたいである。


一言で言えば三宅隆太監督がクリーチャー映画好きというのを反映したような作品で、そのツボをしっかり押さえているので、クリーチャー映画好きとして面白い作品でした。

トータル・・・クリーチャー映画好きはお勧め!
クリーチャー映画を知らない世代には入りやすい作品です。




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『極限脱出 9時間9人9の扉』(きょくげんだっしゅつ くじかんくにんきゅうのとびら)とはスパイクから2009年12月10日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフトである。2013年5月29日にスパイク・チュンソフトよりiOS移植版『9時間9人9の扉 Smart Sound Novel』(iPad第3世代以降およびiPad mini向けは『9時間9人9の扉 HD Smart Sound Novel』)が発売された。

2012年2月16日、本作の続編的作品『極限脱出ADV 善人シボウデス』がニンテンドー3DS、プレイステーション・ヴィータで発売された。


概要
基本的にアドベンチャーゲームとして進行し、そこに多数の脱出ゲームが挿入される形となっている。ゲーム中には幾つもの扉が存在し、その先にそれぞれ異なった脱出ゲームが用意されている。脱出ゲーム内ではタッチペンで操作を行なう。謎を解き、脱出に成功すればストーリーが進行する。脱出失敗によるゲームオーバーは存在しない。ストーリー上、一回のプレイで全ての脱出ゲームを回る事は出来ず、この扉の選択が物語やエンディングを分岐する事もある。

また、本作のシナリオ、ディレクションを担当した打越鋼太郎が嘗て手掛けた『infinity』シリーズの特徴であった「シナリオに施された仕掛け」に近いものがストーリーに盛り込まれており、ただ脱出ゲームをクリアするだけではなく、この謎を解く事も重要な要素となっている。

『善人シボウデス』の発売を記念して2012年2月2日から3月6日まで、ニコニコ動画のプレミアム会員限定で本作がニコニコアプリとして無料公開されていた。 セーブデータが3つまでとなり、既読文のオートスキップ、クリアした脱出パートのスキップが可能になっている。 ただし脱出パートスキップに関して、フラグ管理ミスにより本来のルートに進むことができない不具合が存在した。 またある場面におけるDS独自の機能を利用した演出がそのまま再現されているため、その場面では快適なプレイが困難となっていた。
 
あらすじ
淳平が目を覚ますと、そこは客船の一室だった。おぼろげな記憶をたどってみると、自宅で「ガスマスクの男」によって眠らされてしまったことを思い出す。部屋を脱出すると、そこには淳平のほかに8人の男女が連れてこられていた。そこに響き渡る「ゼロ」を名乗る者からのアナウンス。「このゲームはノナリーゲーム。制限時間は9時間。9の扉を開けて船から脱出せよ……」

個人的感想
脚本はインフィニティーシリーズの打越さん、キャラデザはストリートファイターシリーズを手がける西村キヌ、開発は「街~運命の交差点~」や「428~封鎖された渋谷で~」を手がけるチューンソフトという最強メンバーである。ネットで流行った脱出ゲームに複雑で面白い打越脚本が加わったものである。

一見すると、新しい脱出ものという感じかと思うが、これはインフィニティーシリーズの続編みたいな作品である。

やっぱり打越さんはこういうテイストの作品が好きなんだろうな~と本当に思う。打越テイストがしっかり出ていて面白い!

先の読めない展開ですね!
誰が犯人なのか・・・いやこの実験の目的はなんなのか?
相変わらず面白いよホントに!凄いね!!
打越さんの頭の中どうなってるんだろうね!!
  
西村キヌさんのキャラデザも忘れてはいけない!!
このタッチやっぱたまんないっすね!!!


携帯で外で、手軽にハイクオリティーミステリー!!
良い時代だ!!!打越作品をまだ知らない人にも入り安い作品だ。ここから、入って神作「EVER17」をやれば良いんじゃないかな!!

実は最後の方で、もしかすると・・・これはと思ったらやっぱりそうなって、あーやっぱり打越作品だな~!と思いましたね。その展開のためにDSで出したと言っても過言ではない。

同時に二つの画面でゲームが進行するのは胸熱の展開でした!!!これは実際やってみて体験してね!!てかこれスマホ版はどうなってるんだろ?DSのダブルスクリーンを再現できんのかな?その辺が気になるわ。当然ながら続編の善人シボウデスも購入予定です!楽しみです!

トータル・・・安定した名作!!!
さぁ・・・・!!君もこのちりばめられた謎を解き!
密室空間から脱出しろ!!ゲームの始まりだ!!!


~追記~
続編の 3DS『極限脱出ADV 善人シボウデス』のレビューはこちらhttp://uewomuitearuku.blog.shinobi.jp/Entry/2814/

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プロフィール
HN:
ヤスさん
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1984/10/22
職業:
宇宙刑事
趣味:
お絵描き、歌を歌うこと、映画鑑賞
自己紹介:
・あんまりプライベートな話はこちらでは控えさせていただきますが、自分の夢に向かって日々精進しています。

・趣味:映画鑑賞、お絵かき、カラオケ。
*サムネの絵はお絵チャットで落描きしたものです。
(サムネは頻繁に変えます。)

・かなりの収集癖有りです。

・持ってるマンガは1000冊以上今更数えらんない。小説は角川ホラー文庫のホラー小説が100冊ほど。その他、小説は恋愛ものからサスペンス、ミステリーなど読んでます。

・見てる映画、アニメ、ドラマは大体2000~3000くらい数えられない。(洋画より日本映画の方が多い。)

・ゲームは主にPS、SSをメインに200本くらいはもってるしやってる。

・フィギュアも100体以上はあるし、玩具・カード・切手もコレクションしてます。

・特撮とアニメと映画をこよなく愛してます。

・彼女募集中 (`・ω・´)キリッ★

・注意事項・
誹謗や中傷恐喝行為はやめてください。
個人情報を書き込む等の行為は絶対にしないでください。あとコメント欄にアドレスは張らないでください。スパムと判断し、やった場合は即座にアクセス拒否させてもらいます。覚悟してください。

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このブログは僕が描いた絵や歌はもちろん、好きな映画や音楽、マンガやアニメ、ゲームと幅広く興味のあることについて書くブログです。

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