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上を向いて歩こう!!

俺たちには過去も未来もない・・・毎日を楽しく精一杯生きる!それで良いんだよ!容量が限界のため、上を向いて歩こう2号店に移行しました!!

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2014年5月の全米公開に続いて2014年7月には日本での公開が予定されている映画「GODZILLA」の正式な予告編が公開されました。

2013年12月に公開されたティザー予告編には出てこなかったシーンが多数含まれていて、ゴジラの顔を正面から確認できるカットも登場しました

サイズ考えろよ!!でかすぎんだろ!!
これじゃあ怪獣の域をこえて台風とか竜巻クラスじゃねーか!!
もう災害映画だよ!!

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解説:
ハワイでの軍事演習中に謎のエイリアンとその母船に遭遇したアメリカ海軍や日本の自衛艦が、地球存亡の危機に立ち向かうSFアクション。未曾有の事態に局面する男たちにふんするのは『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』で注目されたテイラー・キッチュ、『マイティ・ソー』の浅野忠信、『96時間』のリーアム・ニーソン。監督は『キングダム/見えざる敵』『ハンコック』のピーター・バーグ。人知を超えたエイリアンの武器と人類の近代兵力が激突する海上バトルもさることながら、日米の海の精鋭たちが国を越えたきずなをはぐくむドラマも見ものだ。

あらすじ:
アメリカや日本など、各国の護衛艦がハワイに集まって大規模な軍事演習を敢行することに。アメリカ海軍の新人将校アレックス(テイラー・キッチュ)は、日本の自衛艦の艦長ナガタ(浅野忠信)をライバル視しながら演習に参加。そのさなか、沖合で正体不明の巨大物体が発見される。人類からの友好的な呼びかけに応じて現われたエイリアンの母船だという科学者たちの推測に反し、彼らは突如として謎の武器で攻撃を仕掛けてくる。

個人的感想
愛すべき馬鹿映画である。
もう内容も王道なら、突っ込みどころも満載!!!


だが、何故だか憎めない愛すべき馬鹿映画ですよホントに。

エイリアンは技術があるのに、とても馬鹿であるww
デザイン性も悪くないし、宇宙人のバトルスーツも中々かっこいいのである。

確かに宇多丸さんがシネマハスラーで言っていた
お祭り型馬鹿映画
という言葉相応しい一作であり、
見ていてとても爽快で笑えます。
盛り上がりますね。



旧型戦艦がエイリアンたちの超技術の最新鋭戦艦に挑む無理ゲーぷりもなかなかわくわくさせられそそられる転回である。
 
冒頭の10分間で大爆笑したのが、馬鹿なプー太郎の主人公が女の気を引くためにチキンブリトーを調達するわけだが、わざわざコンビの天井をぶち破りそこからブリトーを奪い取って届けるというwwww
馬鹿かとwww!!!!アホかとwwww!!!



なのに、その後いきなり軍隊のそこそこのポジションにいれられるというwwwどんな手を使えばそうなれるのか教えてほしいくらい無茶な転回であるw
 
この冒頭で
あーこの映画そういう映画なのかwwww把握wwww
となるだろう。


日本への愛情も伝わる作品であり、
浅野さんは実においしい役所といえるだろう。


トータル・・・・
愛すべき馬鹿とはこういうことだ!!
とくと見ろ!!!
これが馬鹿の真骨頂だ!!!!



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『スペル』
(原題:Drag Me to Hell)は、2009年のアメリカ映画。


あらすじ
銀行の窓口で融資を担当するクリスティン。ある日、一人の老婆が訪れ、ローン支払いの延期を訴える。「家が差し押さえられると住むところがない」という哀願する老婆だが、クリスティンがこれを退けるとその態度は急変、つかみかかろうとして警備員に取り押さえられた。その夜、帰宅すべく車に乗り込んだクリスティンに先ほどの老婆が突然襲いかかる。抵抗の末、車外に追い出された老婆は、クリスティンのコートからボタンをちぎり、「ラミア」と呪文(=スペル)を唱えた。

個人的感想
町山さんの解説を聴いて見たくなった映画です。
詳しい解説は町山さんのラジオを聞いていただければ成る程な!と思えます。
      
サム・ライミの実体験が元になっているこの映画。やはりサム・ライミテイストが満載で、ギャグか!と思えるシーンの連続。だが、テーマや内容は実に深い。

一番重い罪とはなんであろうか?
それは、
これは悪いことだとわかっていて、
権力に負けてしまいその行為を行ってしまうこと。

であるとこの映画は語っている。


主人公の女はある老婆のローンの返済期限の延期を断ったせいで、地獄へと引きずりこまれる。

彼女は苦労して、努力をして、過去の自分を乗り越えて銀行員になった。がんばり屋で真面目な女性なのになぜこんな目に・・・と思う。だが、自分の良心を裏切った彼女は実は罪が重いのだ。出世のためとはいえ、老婆の生活を失わせた。

自分で悪いと思っていたのに、会社の上司や社会の権力に負けその行為を行ってしまったのだ。
だから、地獄に落ちるのは仕方ないのである。
 
サム・ライミは何故こんな話を書いたのか。
それは町山さんのラジオを聞いていただければわかる。

悪いことを悪いとも思っていない奴、
悪いことを楽しむ奴には何を言っても無駄のである。
だが、良心の呵責があるにも関わらず、何らかの力に流されてしまう者は、その悪事を止められる可能性がありながら止めなかったで、その罪は重いといえる。


これはイジメ問題にも言えることだ。イジメを見てみぬフリして止めない者が一番罪が重い。

トータル・・・
例え自分がどうなっても、
自分の良心だけは裏切ってはならない。
そうしないと・・・
お前も地獄に堕ちるぞ!!!!

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解説
人類が絶滅の危機に瀕し、バンパイアが世界を支配する近未来を描くSFアクション・スリラー。絶滅寸前の人間と圧倒的支配者であるバンパイアの世界という発想で、これまでの両者の立場が完全に逆転した独創的な映像世界が展開する。監督は、『アンデッド』で一躍注目を集めたピーター、マイケル・スピエリッグ兄弟。キャストには、『クロッシング』のイーサン・ホーク、『処刑人II』のウィレム・デフォー、『エンジェル』のサム・ニールら実力派がそろう。



あらすじ
人類のほとんどがバンパイアと化した近未来、食糧源である人間の数は減少する一方だった。バンパイアは不老不死である代わりに、人間の血液を取り込まないと理性を失い凶暴化してしまう。そんな中、自らもバンパイアである血液研究者のエドワード(イーサン・ホーク)は、絶滅寸前の人間に危害を与えずに済む代用血液の開発に奮闘するが……。

個人的感想
バンパイアに征服された世界という設定。意外に珍しい内容だ。バンパイアの世界は危機的な状況に陥っている。人間の血液の枯渇だ。

 この映画なんとも設定的に彼岸島と似ているのが面白い。人間の血液を飲まないと、吸血鬼の怪物になってしまい凶暴化し、見境なしに目の前の者を襲う厄介な存在になる。
 
主人公は人間の血液の変わりとなる代理血液を研究している。
1ヶ月以内に代理血液を完成させないと、世界中のバンパイアが飢えで怪物になってしまう。
  


そんな時、主人公はある人間に出会うのだが、それが意外な発見へとつながる。これが、なんともむちゃくちゃな治療法ではあるが、意外に悪くはないとも思えてしまう。むちゃくちゃですが、まーまー良くできた設定とも思えました。

意外に珍しいタイプのバンパイア映画だと思いますので、変わったタイプのバンパイア映画を見たい人にはかなりお勧めできる作品かもしれない。

トータル・・・吸血鬼が増えたら逆に世界崩壊。人間を支配しているはずの吸血鬼が、逆に人間という存在に振り回されてる件!だがそこが上手いと言える。

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解説
巨大都市ニューヨークを舞台に、“未知の何者か”が大規模な破壊を繰り広げるSFパニック・アクション超大作。『M:i:III』のJ・J・エイブラムス による徹底した秘密主義の下、“映画史上初めてタイトルも隠した映画”として全世界で話題が集中。監督はテレビドラマ「フェリシティの青春」シリーズなど を手掛けたマット・リーヴス。自由の女神の頭部が破壊され、突然眼前に落下してくるパニック映像や、巨大都市を崩壊と破滅に追い込む“HAKAISHA” など未曾有の展開に期待。


あらすじ
とあるニューヨークの夜、日本への転属が決まり、赴任することになったロブ(マイケル・スタール=デヴィッド)のために、大勢の仲間たちがサプライズ・ パーティーを開く。そのパーティーの最中、突然、とてつもない爆音が聞こえ彼らが屋上へ行くと、まるで爆撃を受けたかのようにニューヨークの街がパニック に陥っていた。


個人的感想
 リアリティを意識した怪獣ものである。面白くないわけではないが、平成ガメラシリーズやゴジラシリーズの方がやはり面白いのはなんでだろか?

正直なところ、一般人が怪獣災害に出くわしたらという観点は良い。だが、無駄な会話が多すぎて萎える。
なんで、あんな馬鹿についていくのか?逃げれば良いのに。

ただ、逃げると話にならない。無理矢理にでもバカな友人にほいほいついていくしか物語にならない。なんとも、むちゃくちゃだ。

さらに怪獣のデザインも酷い。
なんかアメリカの怪獣てなんでこう昆虫と爬虫類を足したようなもんが多いのかな?なんつーか駄目だ。センスがない。


トータル・・・リアリティだけが全てじゃないと思う。



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プロフィール
HN:
ヤスさん
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1984/10/22
職業:
宇宙刑事
趣味:
お絵描き、歌を歌うこと、映画鑑賞
自己紹介:
・あんまりプライベートな話はこちらでは控えさせていただきますが、自分の夢に向かって日々精進しています。

・趣味:映画鑑賞、お絵かき、カラオケ。
*サムネの絵はお絵チャットで落描きしたものです。
(サムネは頻繁に変えます。)

・かなりの収集癖有りです。

・持ってるマンガは1000冊以上今更数えらんない。小説は角川ホラー文庫のホラー小説が100冊ほど。その他、小説は恋愛ものからサスペンス、ミステリーなど読んでます。

・見てる映画、アニメ、ドラマは大体2000~3000くらい数えられない。(洋画より日本映画の方が多い。)

・ゲームは主にPS、SSをメインに200本くらいはもってるしやってる。

・フィギュアも100体以上はあるし、玩具・カード・切手もコレクションしてます。

・特撮とアニメと映画をこよなく愛してます。

・彼女募集中 (`・ω・´)キリッ★

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