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上を向いて歩こう!!

俺たちには過去も未来もない・・・毎日を楽しく精一杯生きる!それで良いんだよ!容量が限界のため、上を向いて歩こう2号店に移行しました!!

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解説
作家・東直己の「ススキノ探偵シリーズ」を大泉洋と松田龍平主演で映画化し、ヒットを記録した『探偵はBARにいる』の続編。大泉演じる探偵と松田ふんするマイペースな相棒・高田の凸凹コンビが、友人が殺害された真相を探るため奔走する。前作に続き監督は橋本一、脚本を古沢良太と須藤泰司が担当。前作よりもハードなアクションが盛り込まれた展開や、難事件解明に挑む探偵と高田の息の合ったコンビぶりに胸が躍る。

あらすじ
探偵(大泉洋)がよく行くショーパブの従業員で、友達でもあるオカマのマサコちゃんが殺害される。捜査が進まない中、「マサコちゃんは政界の闇に触れて殺された」といううわさを耳にした探偵のもとに、彼を尾行してきた女から事件究明の依頼が舞い込む。友達の死の真相を探るため、探偵と相棒の高田(松田龍平)は、再び札幌ススキノを駆け巡る。

個人的感想
これは・・・いろんな意味で酷い。なんと言いますか・・・実際に現実では短絡的犯行ってあるとは思うんですけど、映画やドラマでの短絡的犯行ってオチとしては酷くやっつけで捻りがなく、脚本的にちゃんと練られていない感じがするのは何故なんですかね?

面白くないわけではないが、ラストのオチが酷い。
お前が犯人なの・・・?んでもって犯行理由ってそれなの?

正直がっかりである。更に、「ギャグか!」と思うような犯人の末路にも興醒めである。あんさ・・・もっとマシな末路ってあんだろ・・・
ホラー映画じゃないんだからさ・・・・・。

大泉ファンとしてはギリギリ及第点だけはつけるが、大泉じゃなければ間違いなく低評価をつけるところだ。

次回作がホントに心配だ。
最後で盛大にずっこけるなよ。

トータル・・・・これはない。



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『機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-』(きどうせんかんナデシコ ザ・プリンス・オブ・ダークネス)は1998年8月8日に公開されたアニメーション映画である。略称は「劇ナデ」。

キャッチコピーは「キミノオモイデニ、サヨナラ」。

テレビアニメ『機動戦艦ナデシコ』の続編作品。テレビシリーズのラストから3年後が舞台となっている。


コメディー色の強かったTVシリーズと比べ、物語はシリアスかつハードなものとなっており、話も煮詰まったものとなっている(ただし要所要所にギャグが散りばめられている)。
 
これはTVシリーズにおいて、主人公であるはずのアキトの成長をほとんど描くことが出来ていなかったため、それでは「余りに不憫だ」という監督の佐藤の意向で、彼の物語をルリの視点で追う形のものとなったためである。そのため、佐藤が脚本も手がけた。

加えてTV版ではスケジュールの関係で制作が駆け足だったことや、内容のウケ狙いに走りすぎ、「遊びすぎた」という反省点の元で立ち上がっている。プロデューサーの大月俊倫自身がもう少しシビアな内容を期待していたことと、(スタッフ内でもコメディ部分自体はアリとして)シリアスな場面も納得できる描き方をして欲しいという要望から、作品の総決算として制作された。
 
当時まだ無名に近かった仲間由紀恵が声優として出演していた(仲間は後日談で、声優としての仕事より取材・インタビューを受けていた時間の方が長かったと冗談半分で語っている)。

佐藤によるノベライズの予定もあったが、後に中止された。原稿の元データは一部を残し紛失しているようで、その一部は『機動戦艦ナデシコ・ノベルテ+』に収録されている。

1999年の第30回『星雲賞』映画演劇部門・メディア部門受賞作品。第21回『アニメグランプリ』グランプリ部門受賞作品。

キッズステーションの特番放送時にエンディング『Dearest』を短くしたバージョンが放映された。

あらすじ
先の戦争終結より3年が経った西暦2201年。地球と木星間に和平(休戦条約)が結ばれ、人類は再び一つになろうとしていた。そんな中、ボソンジャンプを新たな交通手段として使用する計画「ヒサゴプラン」のコロニーが次々と襲撃される事件が発生する。連合宇宙軍ナデシコB艦長ホシノ・ルリ少佐は、事件調査のためターミナルコロニー「アマテラス」へ向かうが……。
 
個人的感想
TVアニメ版が面白くて大好きだったので、喜んで劇場に見に行った俺を返り討ちにした激鬱映画である。

テレビ版があんなに明るくて楽しい作品なのに、なんで劇場版はこんなにも暗いのか・・・。

つか最近リバイバル上映がまた行われるなど、何かと話題になっており、当時のスタッフたちがツイッターで続編を匂わす発言をしている。

映画の出来としては素晴らしいし、ブラックサレナは未だに根強いファンがいるほど格好いい機体だ。でもね・・・
こんなのってありですか?悲しすぎる・・・辛すぎる。

なんでアキトやユリカはこんな目に・・・確かにテレビ版でも悲しい転回は結構ありましたけど、これは格別でしょ。
ホントに当時、劇場ですごいテンション下がりました。

ラストもまた儚いし、悲しいし、せつないし、やるせないし・・・もう・・・。

なんか、ちょっと泣けました。可愛そうで。続編やるなら、なんとか救済の道を考えてくださいよ。お願いします。確かにユリカはうざかったし、リア充ぶりもイラッとした時もあるけどさ、ここまでしなくてもいいと思うんだ。ルリルリも可愛そうじゃん。養子にすることもできなくなったしさ・・・。
 
あと・・・この映画実はゲストで当時はまだそこまで注目されていなかったの
仲間由紀恵さんが声優としてでている。演技は良いと思います。ナデシコにガメラ3に色々出てますね彼女。

トータル・・・・テレビ版を見て好きになった人で、まだ劇場版は見てないという人は覚悟してください。




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解説
『スパイダーマン』シリーズを大ヒットさせたサム・ライミがプロデューサーに回り、『ナイトウォッチ』のオーレ・ボールネダルが監督を務めた驚がくのホラー。

2004年に「Los Angeles Times」に載った都市伝説の記事を基に、ある少女を襲う衝撃の出来事を映し出す。主人公に抜てきされたのは、カナダ出身の新星ナターシャ・カリス。

デンマーク出身の監督によって作り上げられた緊張感あふれる映像や、細やかな心理描写に戦慄(せんりつ)する。


あらすじ
3か月前に妻と離婚したクライド(ジェフリー・ディーン・モーガン)は、週末に2人の娘と過ごすのを楽しみにしていた。だがある日、ガレージセールで古めかしい木箱を買ってからというものの、次女のエミリー(ナターシャ・カリス)の様子が一変してしまう。
エミリーはまるで箱に取りつかれたようになり、徐々に異常な振る舞いがエスカレートしていくのだった。

  

個人的感想
そこまで怖くなかったけど、結構面白い作品でした。
てかこれマジで実話なの?

またフェイクドキュメンタリーノリなんじゃないの?

実話だったとしたら信じられないだろこれ・・・・・・。
 

サムライミプロデュースだけあり、やっぱり・・・それギャグでやってんだろ的なノリが所々あるのが面白いw

悪魔払いものなのだが、エクソシストよりはこっちの方が面白いですし、僕は好きかな。虫などがワンサカでてくるので虫が苦手な人は気持ちが悪いと感じてしまうかもしれない。
 

全体的にやっぱりアメリカ女のヒステリーは聞くに堪えない印象。
うざいにもほどがある。旦那が気の毒。別れてよかっただろ。

オチはやはりホラーではお決まりのオチです。それ以上でも以下でもない。まーでもトータルで見ると、そこそこ楽しめる作品であり、十分合格ラインです。

トータル・・・ホラーが苦手な初心者の方でも比較的見やすいかもしれません。(※ただ虫が苦手な人は見ない方が良い。)

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『クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!』(クレヨンしんちゃん バカうまっ!ビーきゅうグルメサバイバル!!)は、2013年4月20日公開された『クレヨンしんちゃん』劇場映画シリーズ第21作目。

監督は前作品の増井壮一から、過去に『TARI TARI』や『レイトン教授と永遠の歌姫』の監督を務めた橋本昌和へバトンタッチ。脚本は『忍たま乱太郎』や『はれときどきぶた』などのシリーズ構成を務めた浦沢義雄とテレビシリーズにも参加しているうえのきみことの共同執筆。ストーリーの大半を浦沢が執筆し、うえのはキャラクター監修と脚本の修正などを担当した。劇場版シリーズにおいて脚本家が共同執筆するのは、第13作目の「伝説を呼ぶブリブリ 3分ポッキリ大進撃」以来、6度目となる。

映画シリーズとしては初の「食」をテーマにした作品である。また、サブタイトルに『〜を呼ぶ』が付かないのは第17作目の「オタケベ!カスカベ野生王国」以来4年ぶり。また、第12作目の「嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ」以来9年ぶりにカスカベ防衛隊がメインとなる作品である。

監督を務める橋本昌和は話が来た際、「カスカベ防衛隊の身近なところでの冒険物語がやりたい」とのプロデューサーの要望があった。そこから脚本の浦沢義雄と話していく中で、「B級グルメ」の話にすることが決まり、メインとなるB級グルメは、普段食べているものにしようと焼きそばになったと語っている。本作に出てくる焼きそばの上に生卵が乗っているのは、橋本の家庭の焼きそばにいつも生卵が乗っていたためである[1]。作画面でのキャラクターデザインには、前回同様に、原勝徳と末吉裕一郎の半々で、しんのすけなどのレギュラーキャラを原が、ゲストキャラクター全般を末吉という分担作業を行った。また高倉佳彦がメカニックデザインを担当している。なお、湯浅政明が6年ぶりに原画として参加している。

2013年1月には特別ゲストとして、渡辺直美とコロッケ、さらにフレンチシェフの川越達也が本人役で出演することが決定した。
全国324スクリーンで公開され、2013年4月21日、22日の二日間の動員19万9,993人、興収2億2,533万7,650円をあげ、観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第2位となった。なお、初日二日間で興行収入が2億円を超えたのは第18作目の「超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁」以来3年ぶりで、ぴあ初日満足度ランキングでも『名探偵コナン 絶海の探偵』における91.6の僅差である90.7で第2位を記録した。

また公開4週目で興業収入が10億円を突破した。最終興行収入は13.0億円。劇場版シリーズで興行収入が13億を超したのは第15作の「嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!」以来6年ぶりである。2014年1月発表の興行収入成績は13億円。
2013年11月8日にDVDとBDが発売された。例年より少し早い発売である。2013年11月1日には、“今年最も焼きそばを食べたくなる映画”に贈る『日本ヤキソバー賞』を受賞した。

ストーリー

春日部で行われているB級グルメカーニバルに行くことになったしんのすけとカスカベ防衛隊は、謎の女性・「しょうがの紅子」からとあるソースをカーニバルに届けることを頼まれる。
すんなりと引き受けたしんのすけだったが、そのソースはB級グルメ撲滅を目論むA級グルメ機構の魔の手からB級グルメを救える唯一の存在・伝説のソースだった。伝説のソースを巡るA級グルメ機構との戦いに巻き込まれたしんのすけ達は、伝説のソースを無事カーニバルに届けることが出来るのか?

個人的感想
悪くないけど、見終わった後に印象に残らない。



ゲスト声優が酷い。つか人気声優とゲスト声優の演技の落差がやばい。
話はまーまー面白いような気もするけど、クレヨンしんちゃん映画としては、中の下くらいの出来に思える。
 
グルメをテーマとは言うものの、秘伝のソースを届けるというのが目的なのでしんのすけたちが何がグルメを語るわけではない。一つ言えるのは、空腹は最高の調味料というのが根幹にある作り方である。

毎回言ってると思うんだけど最近のクレヨンしんちゃん映画のヒロインどれも酷いよね。昔のヒロインたちはあんなにも可愛くてたくましかったのに・・・・・。今のヒロインには全然きゅんと来ないのである。そもそも可愛くないし、ゲスト
渡辺直美のせいでイメージダウンされすぎ。
 

秘伝のソースの扱いもなんか・・・・これといって微妙なのでした。
あとすごく気になったのが、しんのすけのチンチンいつから規制が入るようになったんだ?露骨に隠してるけど・・・・・
 

シロのフラダンスは可愛かったからよかったけど、敵も微妙だし、話はそれなりだし、年々微妙になっていくクレシン映画・・・・


トータル・・・次回のロボ父ちゃんに期待したい。

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プロフィール
HN:
ヤスさん
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1984/10/22
職業:
宇宙刑事
趣味:
お絵描き、歌を歌うこと、映画鑑賞
自己紹介:
・あんまりプライベートな話はこちらでは控えさせていただきますが、自分の夢に向かって日々精進しています。

・趣味:映画鑑賞、お絵かき、カラオケ。
*サムネの絵はお絵チャットで落描きしたものです。
(サムネは頻繁に変えます。)

・かなりの収集癖有りです。

・持ってるマンガは1000冊以上今更数えらんない。小説は角川ホラー文庫のホラー小説が100冊ほど。その他、小説は恋愛ものからサスペンス、ミステリーなど読んでます。

・見てる映画、アニメ、ドラマは大体2000~3000くらい数えられない。(洋画より日本映画の方が多い。)

・ゲームは主にPS、SSをメインに200本くらいはもってるしやってる。

・フィギュアも100体以上はあるし、玩具・カード・切手もコレクションしてます。

・特撮とアニメと映画をこよなく愛してます。

・彼女募集中 (`・ω・´)キリッ★

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