忍者ブログ

上を向いて歩こう!!

俺たちには過去も未来もない・・・毎日を楽しく精一杯生きる!それで良いんだよ!容量が限界のため、上を向いて歩こう2号店に移行しました!!

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



ささやん村長
「皆さんこんちは!最近肌寒くなってきまして、
風邪などひいてないですか?」


「結構久しぶりの更新・・・・とはいうものの・・・実は二回ちびちびした変化を更新してたりましますが気がつきましたか?」

「さて・・・今回の更新では結構変化が見てとれると思います。」
今回の変更点は以下

ささやん村長「まずは水飲み場ができました。
のどが渇いたらいつでも水を飲んでおくれ~。」

 

ささやん村長
「次に我が村にもついにソネット村タワーが完成したぞい。」


ささやん村長
「さらに時期は秋・・・秋と言えば・・・
何かわかるかね?イリアくん」


イリア「はい!村長!秋は食欲の秋!ですよね!
おいしい果物が沢山増えました。リンゴに梨、蜜柑などなど。
是非村にきて召し上がってくださいね。」
 
イリア「そうそう私のお店もリニューアルしたんですよ!」



イリア「イリアケーキ店ではこの秋、村でとれたフルーツを使ったケーキを販売しております。お越しの際はお一つお土産にどうぞ!」




イリア「そして、二階も拡張され、オルゴールショップとコーヒー豆専門店がオープンしました。素敵な音楽にはおいしいコーヒー!是非お立ち寄りください!」

イリア「ソネット村ケーキショップでした。」
 
ささやん村長「う~んわしの知らない間にこんなに色々改築されているとは・・・恐ろしい子・・・・」

ささやん村長「おいしそうなケーキばかりで目移りするな~。」


ささやん村長「村人も二人入れ替わり、カジロウとジョッキーという糞生意気な住人が増えました。口が悪いので迷惑しとるわい。まったく・・・次回の更新までには村を出て行ってほしいものじゃな。」


ささやん村長「そしてソネット村博物館がついに、絵画以外すべての生き物、化石がコンプリートされたぞい。」
 
ささやん村長「他にも村のレイアウトがかなり変わっているので、是非遊びにきてください。そうそう、夏の思い出でソネット村花火大会の様子を写真に納めておる。興味のある人はご覧くだされ。」
   
ソネット村花火大会の様子。

ささやん村長「どうじゃ?しずえちゃん花火がかわいいじゃろ?」

ささやん村長「さて今回の更新ではありがたいことに好評の悪魔ッ子裸版を限定公開するぞ。リクエストをくれた方々ありがとう。本日9月26日から10月26日まで公開するぞ。興味のある人はお早めに村に来てデータを持って帰るんじゃぞ。」
 
ささやん村長「というわけで、本日の更新情報はここまで。また次回をお楽しみに!毎度、毎度、沢山のご来場ありがとう!リクエスト等はコメント欄に書いてくださるか、ツイッター、ミクシー、ピクシブ、拍手コメント、ユメモリ、メールフォーム、どれからでもリクエストOKじゃぞ。それではまた!」
 
~おまけ


すれ違いですれ違った宮野真守部屋wwwww
こえええええwww
メインちゃんの二億円当てる!の物真似顔を描くなwww!

拍手[0回]

PR


実写も決まってますからね。
タイムリーかなと。

拍手[0回]



[VOON] 1/6の夢旅人2002リベンジ何故かもう一台のパソコンは音質は良いのに、モノラルになってしまう。
僕のパソコンは音質が悪いけど、ステレオになるんですよね。
なんでなんだろ。調べたんだけどよくわからん。


なんでまた歌ったかというと、前回歌ったPOAROの「答え続ける旅人」はこれのパロディー曲だからです。じつは曲がほぼ一緒w
まーポアロはパロディー曲を歌うグループだからね。


拍手[0回]


内容(「BOOK」データベースより)

「電撃オンライン」で好評連載の『水曜どうでしょう』ディレクター陣書き下ろしコラム、待望の書籍化。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)


藤村/忠寿
1965年生まれ。HTB北海道テレビ「水曜どうでしょう」チーフディレクターとして「藤やん」の愛称で親しまれる。近年はドラマの演出や監督業にも精力的に携わる

嬉野/雅道
1959年生まれ。HTB北海道テレビ「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレクター。ドラマ等のプロデューサーも手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
 
個人的な感想
僕は結構ネガティブ嗜好な人間で
いつも些細なことで悩んでいる人間です。

何度も何度も「もう死にたい。」と思いましたよ。
でもこの本を読んで、
あーこう考え方もあるんだよな。と思えました。
この本に出会えて良かったとすごく思える。


人生において大事なこと、幸せなことは何ですか・・・?
うれしーが言う・・・歯を磨いたり、ご飯を食べたり、些細なこと、どうでも良いこと、悔しいこと、悲しいこと、嬉しいこと。
色々全部大事。


それらすべてが幸せで大事なこと。と・・・。

これは大げさことでもなんでもない。
当たり前のことだ。でも当たり前が一番幸せで大事なんだ。
これらができるんだ。だから何も悩むな。と・・・

当たり前、自然体こそが大事なんだ。
世間体やお金を持ってることや人から注目されること、見栄を張ることは格好いいことでもなんでもない。

自分らしく自然体でいることが大事なんだ。

多くの人がこの本で、「なんだか肩の荷が下りたような気がする」「人の目を気にして、社会的なものの目ばかり気にしていたけど、これを読んでホッとすることができた。」という意見が多いのが読んでいてわかった。

僕が一番ぐっときたのは、夢が叶わないということは、多くの人に認めてもらえないことの同義語。そもそも夢ってのは実現不可能なことなんだと思う。だから、身近で自分のできる目標 をコツコツクリアしていけばいいんだ。実現不可能なことを掲げるから、人は認めてくれないし、口を出したくなる。「夢」じゃなくて目の前の目標を大事にすれば良い。大きな夢を持つのってしんどいだろ。

多くの人の夢を叶えることは、人から認めてもらうことなんだ。

確かにホントにそうだな・・・と思いました。
 
話が逸れるが・・・
漫画家の谷口菜津子さんのなんでわたし漫画を描いてるんだろう・・・
にもの凄く共感してしまった。
http://ocn7nco.jugem.jp/?eid=615


(続きは上のアドレスからどうぞ。)
マンガを描くと誰かから認められて、お金をもらえて誉めてくれるから。と・・・そうなんだ。

そうなんだ・・・夢の正体は人から認めてほしいだけ。なんだ。
それが好きなことなのかどうかではなく、マンガを描くと言うことは認めてもらうための材料、手段でしかない。

誰もが「好きだから」で夢にしてしまう。
この本の中でもアニメやマンガは作品なんですか?それとも商品なんですか?作品と商品は違うんですか?という質問がある。

ふじやんは昔絵が描くのが好きだったそうだ。絵を描くとおじいちゃんが「うまいなー」と誉めてくれる。で、自分はおじいちゃんに喜んでほしいからまた絵を描く。
そして、描いたらおじいちゃんはまた誉めてくれた。
その時、幼い頃のふじやんはこういった。

「一枚100円になります。」

幼い時からふじやんは作品ではなく絵を商品として認知していたのだ。

それはそうだ。お金をもらわなければ絵を描き続けて生活していくことはできない。
それが摂理だ。だからお金を得ることは間違ったことではない。

しかし、おじいさんはその言葉を聞いて少なからず悲しかっただろう。とふじやんは言う。
そして、身にしみてこう思う「俺は商売が下手だった。」と。
自分が好きだから描いたものが金儲けの道具にされることは、作り手としては納得がいかないものかもしれない。だが、お金をもらえないなら次の創作はできない。

だから客には気がつかれないように、相手を傷つけないように、金を儲ける手段をかんがえなければならない。

自分が作ったものは作品であってもいい。
だが、それを売り込むなら商売人としてのセンスがいるのだ。
流行を追いかけるだけ。は長続きしない。だから、作品として自分の作りたいものを作らなければならない。が・・・それを買ってもらうには作品の良さもあるだろうが、営業センスもいる。ということだ。これは当たり前だけど深い言葉だと思いました。どんなものでも、相手に良く見える、買いたいと思わせる売り込み力がいる。

たとえばコミケですごい売れる人とそんなに売れない人がいる。
作品の質も大事だろう。でも売り込みの仕方でも売り上げは違ってくる。

以前に、ある営業マンのドキュメンタリーを見たことがある。
その営業マンはどんな商品でも売りつけることができるといっていた。
例えそれが空き缶や必要のないゴミのようなものでも。

それは買いたいと思わせるセンスと口のうまさ、人柄の良さなどの要素が強いのだ。

これはさすがふじやんだと思いました。さすがです。


おそらくこの本を読んでいて、お前が言うな。と思う人も中にはいるだろう。
結婚もして、HTBというテレビ会社にも就職していて安定も、地位もあって、と思うかもしれない。でも、この本の中でもふじやんはいっている。お前らにはわからないかもしれないが、俺だってもの凄く辛いことだって沢山あるんだよ。見えないだろうけど。と。

俺はいつも思う。テレビで活躍している人たちは、自分たちよりも優雅に見えるけど、その代わり苦労や辛いことも倍だろうな・・・と思う。見かけの華やかさだけに目が行きがちだが、あの人たちの苦労はホントに大変だろうと思う。プライベートも無いようなものだろうし。

この本を読んで思ったのは、ふじやんは非常に社会という枠の中でいかに自分らしく生きていけばいいかを論理的にわかりやすく分析して答える人で、うれしー は社会というくくりをわかっている上で、その枠に縛られず自由に放浪する哲学的な考えの人だということがわかる。この二人のスタンスの違い、答え方の違い が実に面白いし、こういう考え方もあるんだなー。と思える。


~気分は大事~
気分ということば軽く見られがちだが、実は非常に大事なことだ。と二人は言う。
気分が乗らなければ、良い仕事はできないし、苦しいだけ。
気分に任せて動くことは実は大事なこと。

~ミスしたら許さない社会になってしまった~
二人は餅つきをしながら、思う。
餅つきは別に誰がやっても、下手でも上手くてもとりあえずつけば餅ができる。誰もが参加して誰でもできて、みんなが一個のことを作り上げる。失敗しても、実はそんなに大したことじゃない。ということが忘れられがち。今の社会はミスを絶対に許さない体制になってしまった。
社会ももう少しそういった部分を作りなおして行かないといけない。

トータル・・・
人生は流れに任せること。
できないことはできないと言うし、
肩肘もはらない。見栄も張らない。

あるがまま、自分のできることをできる範囲で自然体で無理をせずやって生きればいいんだよ。見栄や人の目は気にするな。あるがままでいよ。二人を見ていて思う共通点はそれでした。
幸せなこと、人生で重要なこと・・・
この本に出会えたこと。


もし興味を持たれたらこちら下

『藤やん・うれしーの悩むだけ損!』
まとめページ

http://dengekionline.com/premium/suidou/

書籍の紹介と一部抜粋ページ
http://dengekionline.com/elem/000/000/477/477462/

この本はそこまで時間がかからず
手軽に読める薄い本なので、
肩の力を抜いて息抜きで是非よんでみてください。

拍手[0回]



解説:
ホラー映画の金字塔ともいうべきジョージ・A・ロメロの『ゾンビ』を現代風にリメイク。原因不明の“病原体”によりゾンビと化した人々と、巨大ショッピングモールに逃げ込んだ生存者たちの壮絶な死闘を、スリルとブラックユーモアを交えながら描く。監督はCM界出身のザック・スナイダー。出演は『死ぬまでにしたい10のこと』のサラ・ポーリー、『デッドロック』のヴィング・レイムスら。オリジナルファンをも唸らせる残酷描写とスタイリッシュな映像が見どころだ。

あらすじ:
アメリカのワシントン州エベレット。看護婦のアナ(サラ・ポーリー)は仕事を終えて帰った翌朝、人間たちが凶暴化し、機敏な動きで次々と人間を襲う光景を目にする。パニックに陥った彼女は、夢中で自動車に乗り込み、町を離れようとするが……。


個人的感想
リメイクとしてはまだ面白い方かもしれない。
でもやっぱりオリジナルとは全くといって良いほど別物です。
もはや共通点はショッピングモールに逃げ込むことくらい。
そして、一番ひどい改変なのがやっぱり全力で走ってくるゾンビたち。


これは完全に28日後の影響だろう。
ゾンビから感染者ノリになっている。

ゾンビは死体であるので筋肉は硬直しているから走ったりといった動作がしにくい。そもそも腐ってたら走るのは無理など。

色々諸説走るゾンビへの苦言はあるものの、この作品を見ていて何故走るゾンビが引っかかるのか何となくわかった気がする。

走るに近いものは今までにもあった。
バタリアンとかも結構な早さで襲ってくるが、あれはどんだけばらばらにしても生きてるくらいの生命力だからまだなんか許せた部分はある。

本作は確かに内容は面白いが、この映画をベースにしたカプコンのゲームのデッドライジングとどっちが良いかといわれたら、まだゾンビの扱いではデッドライジングが良い。
 
早いゾンビはもはやクリーチャー映画的なスピード感と疾走感はあれど、ゾンビ映画特有の「動きが襲いからなめてかかって、じりじり追い詰められる」怖さがなかったり、「ゾンビを一掃するための作戦をたてにくく、成功させにくい」というデメリットもある。

この映画のもったいない所はそこだ。
ラストがせかせかしすぎて落ち着いてみれない。
急げ急げ!の連続でだいぶ巻き巻きになってるのと、最後走るゾンビたちがボート乗り場で待ってるように見えてシュールだった。


じりじりにじり寄ってくる間に何とか考えて逃げるという行動ができないのが悲しい。

別にこのアレンジは悪いとは言わないが、もはや別物だ。だったら28日後みたいに、オリジナルものでやった方が良かったかもしれない。

ちなみに、この映画実はおまけ映像の方が面白いです。


一人のアナウンサーの立場で感染が広がっていく様子を見守るしかない。という視点が実に面白かった。
本編よりこっちの方が面白いじゃないか!!
しかも明らかに予算は低予算だろう。


トータル・・・・この映画はおまけ映像が本編以上にオススメ!!

拍手[0回]


プロフィール
HN:
ヤスさん
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1984/10/22
職業:
宇宙刑事
趣味:
お絵描き、歌を歌うこと、映画鑑賞
自己紹介:
・あんまりプライベートな話はこちらでは控えさせていただきますが、自分の夢に向かって日々精進しています。

・趣味:映画鑑賞、お絵かき、カラオケ。
*サムネの絵はお絵チャットで落描きしたものです。
(サムネは頻繁に変えます。)

・かなりの収集癖有りです。

・持ってるマンガは1000冊以上今更数えらんない。小説は角川ホラー文庫のホラー小説が100冊ほど。その他、小説は恋愛ものからサスペンス、ミステリーなど読んでます。

・見てる映画、アニメ、ドラマは大体2000~3000くらい数えられない。(洋画より日本映画の方が多い。)

・ゲームは主にPS、SSをメインに200本くらいはもってるしやってる。

・フィギュアも100体以上はあるし、玩具・カード・切手もコレクションしてます。

・特撮とアニメと映画をこよなく愛してます。

・彼女募集中 (`・ω・´)キリッ★

・注意事項・
誹謗や中傷恐喝行為はやめてください。
個人情報を書き込む等の行為は絶対にしないでください。あとコメント欄にアドレスは張らないでください。スパムと判断し、やった場合は即座にアクセス拒否させてもらいます。覚悟してください。

・ブログの説明・
このブログは僕が描いた絵や歌はもちろん、好きな映画や音楽、マンガやアニメ、ゲームと幅広く興味のあることについて書くブログです。

僕の落描きした絵の置き場です。↓


【著作権について】
当サイトではレビューのために、文章・画像などを引用することがあります。文章・画像等の著作権については各々の作者に帰属します。問題があればご指摘下さい。引用以外の文章・画像の著作権については、当サイト管理人に帰属します。

画像がうまく表示されない時は更新を押してください。
(携帯ではうまく表示されない記事があります。)
アクセスカウンター
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
色々歌ったものをアップしてます。
物好きな方だけお聞きください。
amazonのオススメの商品
をランダムで紹介してくれます。
カテゴリー
記事のジャンルです。
みんなの画用紙
ブログ内検索
記事はここから検索してね!
最新トラックバック
です。
最新コメント
[08/07 ヤス]
[08/05 通りすがりの仮面ライダー]
[06/20 Sigourney Weaver = panty lady]
[03/24 FOREVER HEROS ]
[03/24 FOREVER HEROS ]
ほしい商品はここにある!
お買い物はアマゾンで!
アクセス解析
よ~く見えるぜ!(byマキシマ)
リンク
このブログはリンクフリーです。 (*gifテンプレがちゃんと表示されないのは使用です。)
バーコード
EVEバーストエラーR応援バナー
【EVE bursr error R】応援中!
EVEバーストエラーR発売決定!!
メールフォーム(クリックで表示)
*アドレスは貼らないでください。 メールチェックは日曜にします。
Powered by NINJA TOOLS
返信用メールアドレスは必須です。 直、返信が遅れる場合もありますのでご了承ください。
ツイッターブログパーツ(クリックで表示)
単なるつぶやき
です。
忍者ツールズ
忍者ビジター
<<前のページ  | HOME |  次のページ>>
Copyright ©  -- 上を向いて歩こう!! --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Powered by [PR]
/ 忍者ブログ