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上を向いて歩こう!!

俺たちには過去も未来もない・・・毎日を楽しく精一杯生きる!それで良いんだよ!容量が限界のため、上を向いて歩こう2号店に移行しました!!

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大友克洋監督「火要鎮」、森田修平監督「九十九」、安藤裕章監督「GAMBO」、カトキハジメ監督「武器よさらば」の4作品によるオムニバス形式で上映される予定である。また、『SHORT PEACE』の最初に森本晃司監督による「オープニング」アニメーションが流れる。タイトルの由来は大友克洋監督の作品集で、それぞれの作品はいずれも「日本」をテーマにしている。

「火要鎮」「九十九」は既に完成しており、アヌシー国際アニメーション映画祭2012や第14回広島国際アニメーションフェスティバルで短編作品として単独上映されている。その後「GAMBO」「武器よさらば」の完成を待ち、一般向けに2013年7月20日に公開。

オープニング

キャスト
麻衣
声 - 春名風花

スタッフ
デザインワーク・作画・監督:森本晃司
音楽:Minilogue

九十九

『九十九』(つくも)。18世紀のある山中が舞台で、道に迷った男が祠を見つけ、その中で起きた出来事を描いている。

キャスト

声 - 山寺宏一
反物小町
声 - 悠木碧
蛇の目蛙
声 - 草尾毅

スタッフ
脚本・監督:森田修平
ストーリー原案・コンセプトデザイン:岸啓介
キャラクターデザイン:桟敷大祐
CGI監督:坂本隆輔
美術:中村豪希
作画:堀内博之
音楽:北里玲二
製作:YAMATOWORKS


火要鎮

『火要鎮』(ひのようじん)。18世紀の江戸が舞台で、火消となった男と男のことが忘れられず火をつけた女の物語を描いている。

キャスト
お若
声 - 早見沙織
松吉
声 - 森田成一

スタッフ
脚本・監督:大友克洋
キャラクターデザイン・ビジュアルコンセプト:小原秀一
音楽:久保田麻琴
作画監督:外丸達也
エフェクト作画監督:橋本敬史
演出:安藤裕章
美術:谷口淳一、本間禎章
CGI監督:篠田周二
画面設計:山浦晶代

GAMBO

『GAMBO』(がんぼ)。16世紀の東北地方[脚 1]が舞台で、突然降りた鬼と少女から救いを求められた白色の熊との戦いを描いている。

キャスト
カオ
声 - 田村睦心
二元次
声 - 浪川大輔

スタッフ
監督:安藤裕章
原案脚本・クリエイティブディレクター:石井克人
キャラクターデザイン原案:貞本義行
脚本:山本健介
キャラクターデザイン・作画監督:芳垣祐介
美術監督:本間禎章
CGI監督:小久保将志
CGアニメーションチーフ:坂本隆輔
色彩設計/色指定:久保木裕一
コンポジットチーフ:佐藤広大
音楽:七瀬 光

武器よさらば

『武器よさらば』(ぶきよさらば)。近未来の東京が舞台で、廃墟の中武装した5人組と無人兵器との遭遇戦を描いている。
上記3作品の時代背景が過去なのに対し、この作品だけ未来と大きく異なる。また、上記3作品は映画オリジナルなのに対しこの作品は大友克洋が『週刊ヤングマガジン』1981年11月16日号に読み切りとして掲載したものをアニメ映像化したものである。(ただし、本プロジェクトの統一テーマに即し、舞台は東京に設定している)

キャスト
マール
声 - 二又一成
ラム
声 - 檀臣幸
ギムレット
声 - 牛山茂
ジン
声 - 大塚明夫
ジャンキー
声 - 置鮎龍太郎

スタッフ
脚本・監督:カトキハジメ
原作:大友克洋
キャラクターデザイン:田中達之
メカニカルデザイン:カトキハジメ、山根公利
CGI監督:若間真
作画監督:堀内博之
美術監督:小倉宏昌
演出:森田修平
色彩設計:山浦晶代
撮影監督:田沢二郎
編集:瀬山武司

個人的感想
大友監督のマンガ「ショートピース」の映像化作品。
前回スチームボーイで落胆をしたわけだが、今回はまー昔の大友らしさは感じれる作品にはなっていてよかった。駄目な部分もあるが・・・。

観客が見終わってストーリーはない。とか話は力入れてないと口々に言っていたが、何をみにきてんだ?大友作品はそれでこそ良い。一般ピーポーなんて対象にせず、内容よりも作画のデティール。映像作品としての面白さで売る監督なのだから。
ただ・・・サンライズはやっぱり大友監督とはあわない。なぜか・・・・
3Dモデリングを使用した手抜きをこれでもかという程している。

映像作品としてのすごみが売りの大友監督の作品でキャラが3Dモデリングの手抜き・・・これ致命的じゃない?手描きだからこそのすごさなのに、3Dモデルのキャラなら今度やるハーロックの方がすごいわけでさ・・・手書きの売りが少ないのが残念極まる。作品自体は過去に作った物なので雰囲気は再現はできているが、その手抜き加減がもったいない。

オープンニングが森本さんなのはすぐ絵でわかった。
それくらいよかった。

九十九も大友版日本昔話みたいで良い話だったのでこれも良かった。
でもキャラは3Dモデルなのが本当に残念・・・・。

火要鎮はストーリーとしては起承転結はないものの・・・
映像作品としての面白さはすごくある作品です。
日本の絵巻物風なアニメーション展開は見ていて面白いと思いましたね。

あとガンボwこれが本作では物語もある作品としては一番面白かった。
ガンボというシロクマが宇宙からやってきた鬼と闘うというシンプルでぶっ飛んだ設定の話だが、映像としても面白いし、SFエリアンもの独特のエログロさが実によかった。

鬼のUFO内で鬼に孕まされて子宮の膨れた全裸の女達が悶えているのも強烈だったね。

しかも、ガンボは「生まれてくるのは鬼の子だー!殺してー!」と叫ぶその女達をUFOを爆破させて爆死させてホントに成仏させてあげる優しさw最後に断末魔が非常に往年の大友作品のえぐさを見事に表現していてこれはトラウマですね~~wキャラデザは貞本さんですしね。
良いですよ。


武器よさらばはさすがに雰囲気が過去の大友作品なので懐かしい。
前述どおり3Dモデルにはげんなりだが・・・。
最後の皮肉も実に大友らしい作風。全裸で走るシーンのモザイクがシュールすぎるのがなんとも気になる。大友作品ならチンコにモザイクかけんなよ!!というのはあるな。

トータル・・・大友らしさがあったのでよかったんだけど、今度はスタジオ4℃制作で大友作品をやって欲しいかな・・・
手書きで勝負しろ!!きったねーぞ鉄雄-!!!


~おまけ~
1500円のパンフレットがすごく豪華な件!!

インタビューにミニ設定資料集、絵巻物風作品ピンナップがついている!!これすごいよ!!

買って良かった!!





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解説
宮崎駿の「崖の上のポニョ」(2008)以来5年ぶりとなる監督作。ゼロ戦設計者として知られる堀越二郎と、同時代に生きた文学者・堀辰雄の人生をモデルに生み出された主人公の青年技師・二郎が、不景気や貧困、震災などに見舞われ、やがて戦争へと突入していく1920年代という時代をどのように生きたのか、その生きざまや薄幸の少女・菜穂子との出会いなどを描く。宮崎監督が模型雑誌「月刊モデルグラフィックス」で連載していた漫画が原作。二郎役の声優は「新世紀エヴァンゲリオン」の監督として知られる庵野秀明。



個人的な感想

見てきました。率直に感想を述べるならば、気になる部分はあるが話としてはかなりよかった。

今までイマイチが多かったが、本作はかなり良いですね。最後はちょっと泣きました。この原作となった実話は、実は物凄く悲しいし、暗い話なんだけどもこの作品もとても切ない終わりかたをしている。

飛行機に生き、飛行機を作り続けた主人公。
そして、妻は主人公を側で支え続け、死ぬ姿は見せないために彼の側を離れる。堀越のマッドさに、妹が怒るシーンが非常に同意だった。だが、腐ってるとは言え自分も何かを作る人間であるという思いは、堀越に同調してやまないのだ・・・。
最後に零戦を作ったが、彼は幸せだったのだろうか?切ない表情をして草原に立つ主人公。確かに彼は素晴らしい飛行機を作ったが、同時に愛する人を失い、それでも生きねばならない。
設計士がその力を発揮できるのは10年が限度その与えられた期間を精一杯生きた彼と妻。

妻は療養を辞めてまで、二郎の側を離れなかった。
二郎もそれをわかっていて、引き留めた。
未来より、今を精一杯生きることを選んだのだ。

それが二人が出した答えだったわけだが、最後の二郎の表情はやりきったが、とても寂しそうな顔をしていた。だが、彼は妻がいなくなった世界で生きねばならない。これがとてもせつなくてやるせない。

何かをなすためには、何かを犠牲にしなければならず、かといってそれをなしおえた時、果たしてそれが幸せなのかは誰にもわからない。

だがそれでも、人は生きねばならない。

これが人生なのだ。

まーあとやはり駄目なのところももちろんあるので駄目な所も書いておきます。

庵野監督の演技の落差は酷すぎる。

あってるな。と思うシーンも確かにあるんですが、酷いところもかなり多い。
その落差がひどく・・・集中できない。

あと、効果音は全部人の肉声なので、これも酷いです。
それも味でしょ?と言われたらそうかも知れないが、あのディティールの人が効果音を全部肉声でやるって理解に苦しむ・・・・実際の零戦の音やエンジン音を聞きたかったのに、肉声で
「ブルッ!ブルルルル!!ボンッボンボン!!」

とか言われると全く集中できません!!これやめてほしい。

トータル・・・エンターテイメントや娯楽性を求めている一般人はつまらないだろうが、一人の設計士の人生を通して生きることを考えることが出来る人には良い作品だと思えるはず。


~追記~
岡田斗司夫さんの見解をきいてなるほど、この主人公はやはりプラネテスのマッドサイエンティストと同じ人種だというのを感じた。庵野の人格欠如した演技があっているという説もなっとく・・・。
二郎は綺麗なものしか見たくない。人の感情が最後まで理解できない男。
今までのスタイルとは全く違う形で描いてしまった。しかも美しく。
妻が美しい所だけみせて一人で死んだのは、美しくなくなったら彼は興味がなくなる。という事実。
そして・・・彼は生涯を一生綺麗なものしか見ずに閉めた・・・という。
高畑勲にとっての戦争への答えが、火垂るの墓なら宮崎駿の答えが風立ちぬ・・・良い考察でした。
すばらしい。ただ・・・これを前提に見ると本当に最低の奴に見えますね。
でもプラネテス論では最低で、自分の事しか考えない、自分の興味のあるものしか愛せない奴が実は良い仕事をする・・・まさにこれだと思う。
僕が・・・彼は本当に幸せだったのか・・・?と思ったのはここにある。
さいごのラストショット・・・・僕は岡田さんの案とは別の考えがずーっとこびりついている。
それは・・・全然幸せそうには見えない・・・からなんです。
俺は彼は・・・・逆に本当はちょっと後悔をしてしまっていたんじゃないのか・・・と思っています。
そこまでしてくれた妻に申し訳がなかった・・・のではないのか?と思ってしまいましたね。

どうとらえるのか・・・それは個々それぞれでしょう・・・でも俺は、最後にやっぱり後悔したんじゃないのか・・・と信じたいです








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後藤「どうもお久しぶりです。後藤です。」
だからさ~みんなで仲良くやろうよ~。

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アニラジの放送作家だけでなく、アニメや舞台やCDドラマやゲーム等の脚本・作詞・ラジオディレクター等でも活躍している。ラジオでは作家のわりに番組中に露出することが多く、メインパーソナリティである声優等のファンからは笑い声がウザいとよく言われている。

鷲崎健とともに音楽ユニット「ポアロ」として活動している。
アトミックモンキー所属。

ゴジラ等の映画音楽の作曲で知られる伊福部昭とは血縁関係である。

お笑いが大好き。好きな食べ物はカレー。

2009年9月24日の午後7時頃、3年ほど付き合った彼女に振られる。自身がパーソナリティをやっている「ポアロのあと何分あるの?」では放送時間を大幅延長して失恋に関する話題を取り扱った。


略歴・人物

北海道札幌平岸高等学校卒業、大阪芸術大学芸術学部芸術計画学科中退。在学中はマスコミ研究会に所属。当時のニックネームはJJ。そのサークルで先輩であった鷲崎健と出会い、音楽ユニット「ポアロ」を結成。ボーカルと作詞を担当。
主にアニラジの構成を手掛ける他、イベント司会や脚本も行い、学校法人東放学園では講師を務めている。一般的に放送作家は番組中に登場しないが、伊福部の場合は笑い声や補足等の発言を多く行っている。『おしゃべりやってまーす』金曜日では、通常のカメラと「小野坂監視カメラ」のどちらで見ても、姿がよく映されている。番組内のクイズなどの読み上げを伊福部が担当していることも多い。また小野坂昌也と親交が深く、小野坂が出演するラジオで多く作家を務め、過去3回にわたりコントライブをプロデュースしている。
因幡国(現在の鳥取県東部)の豪族伊福部氏の血筋で伊福吉部徳足比売の末裔。
サクラ大戦 有楽町帝撃通信局参加時に当時の局側ディレクターと番組の運営方針によって対立して騒動となり、双方ともに解決を見ることができなかったために、ニッポン放送に出入り禁止になっている。

個人的な思い出
僕が聞くラジオ番組には高確率で伊福部さんが構成、あるいは出演している。元々伊福部さんは小野坂さんがきっかけで知った。ヤングやんぐが凄まじく面白かったので、それきっかけで小野坂さんの番組を追って聴きだしたわけですがだいたい小野坂さんの番組は伊福部さんが構成作家をやってますからねwそりゃ色々詳しくもなってきます。さらに言えば、僕の大好きだった夜のサンライズアワーも伊福部さんが構成でした。その後、後番組「星空サンライズ」の司会を担当し、構成から司会へw

歌手・・・という活動をしているが・・・歌は大嫌いw
鷲崎さんは歌がうまいが、伊福部さんは歌が下手だから歌いたくないと言っている。しかし、意外に彼らの歌は良い曲が多い。オタクに合わせた曲作りをしており、彼ら目線の歌詞が共感を呼んでいる。
僕も「ロボットの歌」とか「ニュータイプ」は大好きでよく聞いている。

大喜利番組はかなり面白い!
大喜利の企画をちょくちょくやっているんだがカラオケボックスで歌など歌わず仲間の人たちとの大喜利大会wこれもまた面白い。

舞台ではコントをしたり、台本も書いている。
小野坂さんとの舞台「小野坂昌也 伊福部崇 鷲崎健 素晴ラシキ哉、人生」は最高に笑ったwこの番組で関智一さんと小西克幸さんがゲストに出ていたのだが・・・・

ここで関が股間に紙コップを大量に詰め込み泣かせのシーンで笑いを誘ったことにキレた伊福部さんは幕が下りた後、関の足に蹴りをいれるという事態に発展w関と長沢のビックバンの構成も担当していた伊福部はこの後、小野坂がゲストに来た際、この話題になったとき「泣かせのシーンで股間に紙コップをいれないでください!」と再度指摘w台本をめちゃくちゃにされたから無理もないが、関さんはアホだw

3年付き合った彼女と別れた事件
「ポアロのあと何分あるの?」で彼女と別れた話をした。
相当ショックだったので、色んな人に相談をしたわけだが最終的に笑い話にしなければ収まりがつかないということで、番組でおもいでの品を視聴者プレゼントしたり、思い出話を面白おかしく話た。この回はみんななかなか可哀想で見ていてなんか悲しいという人が意外に多いw
確かにおもしろかったんだけど、悲しすぎるww

最高にくだらない映画「無論拳」w
世界初・・・監督生指導入り、スタッフ写り込み演出満載の映画であるw
大金の10万円を投入w近くの公園で撮影するという斬新なスタイルw
もう最悪だが面白いw


大叔父はあのゴジラの作曲家「伊福部昭」さん
しかし、本人はあまりこの話を鼻にかけないし、特に意識もしていない。

ラジオビックバンでアシスタントの女の子と偽結婚した電話事件。
アシスタントの女の子の親にドッキリで伊福部と結婚した。という話を電話したんだが、そのアシスタントの子の親が大激怒して、その子も泣き出すことにw

田村ゆかりと付き合ってます事件w(ネタ)
今でこそ強信者の多いゆかりん王国の姫である田村ゆかりと付き合ってました宣言のため当時、ファンから恨みを買われたw
この事件はヤングやんぐで田村ゆかり自身の悪ノリが原因で(伊福部もその悪ノリに便乗・・・w)付き合っていると誤解をうける。
しかし、その後嘘だったとは言ったのだが、博多でゆかりん一家とドライブ旅行などをしてしまい余計に怪しまれることにw

と・・・まー数々の伝説を残して来たわけですwが・・・・

最近ツイッターで伊福部さんが交通事故で急死に一生獲た・・・という事件がファンを驚かせた。

詳しくはこちら
http://matome.naver.jp/odai/2136603713266765201

どうやら待ち合わせで待っていた伊福部さんに脇見運転をした車が突っ込んだようで、背中にガラスの破片が刺さり、あと数cm刺さってたら肺にささっていたという・・・・

なんとか命には別状はなく、現在退院している。
ツイッターのアイコンは入院中のものに変わっている。

いや・・・・命に別状なくてよかった・・・小野坂さんとまたラジオとかしてほしいからな、やっぱり伊福部&小野坂のコンビは一番面白いもんな。
二人のかけあいがみれなくなるのはマジで悲しい。

伊福部さんお大事に!無事に命を得たのも同じだし、また新規一転、数々の面白い伝説を作っていってください!



鷲崎さんは次の機会に紹介するよ。

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ニコニコ生放送でおきた怪奇現象をあつめてみた。
ハッキリ女の声がはいってますね!
かなり怖い・・・なかなかに恐ろしい体験ですな。

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プロフィール
HN:
ヤスさん
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1984/10/22
職業:
宇宙刑事
趣味:
お絵描き、歌を歌うこと、映画鑑賞
自己紹介:
・あんまりプライベートな話はこちらでは控えさせていただきますが、自分の夢に向かって日々精進しています。

・趣味:映画鑑賞、お絵かき、カラオケ。
*サムネの絵はお絵チャットで落描きしたものです。
(サムネは頻繁に変えます。)

・かなりの収集癖有りです。

・持ってるマンガは1000冊以上今更数えらんない。小説は角川ホラー文庫のホラー小説が100冊ほど。その他、小説は恋愛ものからサスペンス、ミステリーなど読んでます。

・見てる映画、アニメ、ドラマは大体2000~3000くらい数えられない。(洋画より日本映画の方が多い。)

・ゲームは主にPS、SSをメインに200本くらいはもってるしやってる。

・フィギュアも100体以上はあるし、玩具・カード・切手もコレクションしてます。

・特撮とアニメと映画をこよなく愛してます。

・彼女募集中 (`・ω・´)キリッ★

・注意事項・
誹謗や中傷恐喝行為はやめてください。
個人情報を書き込む等の行為は絶対にしないでください。あとコメント欄にアドレスは張らないでください。スパムと判断し、やった場合は即座にアクセス拒否させてもらいます。覚悟してください。

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このブログは僕が描いた絵や歌はもちろん、好きな映画や音楽、マンガやアニメ、ゲームと幅広く興味のあることについて書くブログです。

僕の落描きした絵の置き場です。↓


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