忍者ブログ

上を向いて歩こう!!

俺たちには過去も未来もない・・・毎日を楽しく精一杯生きる!それで良いんだよ!容量が限界のため、上を向いて歩こう2号店に移行しました!!

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



『大怪獣ガメラ』(だいかいじゅうガメラ)は、大映東京撮影所が製作し、1965年(昭和40年)11月27日に封切り公開された日本の特撮怪獣映画。白黒、ワイドスクリーン、78分。

ストーリー

日本の日高教授らは砕氷調査船「ちどり丸」で北極のエスキモー集落を訪れ、そこでアトランティス大陸にいたという謎の亀の調査中に、上空を飛行する国籍不明機を目撃する。ちどり丸からの通報によりこの国籍不明機をアメリカ空軍が追跡したが、反撃されたために撃墜する。だが、この国籍不明機は核爆弾を搭載しており、その爆発により、氷の下に8000年以上も眠り続けていたアトランティスの伝説の怪獣「ガメラ」が突然目を醒まし、ちどり丸を撃沈して姿を消した。その後、世界各地で未確認飛行物体が目撃されたが、それとガメラを結びつける者はいなかった。

ガメラは灯台の光に誘われて突如、北海道襟裳岬に上陸した。人々を恐怖のどん底に落とし入れる一方、崩れかける灯台に取り残された俊夫を救うという一面も見せるガメラは、さらに熱エネルギーを求めて羊蹄山の地熱発電所を襲撃するが、自衛隊による冷凍爆弾と発破でひっくり返ってしまう。後は餓死するだけと喜ぶ人々をよそに、ガメラは手足を引っ込めてジェット噴流を噴射し始め、まもなく回転しながら空の彼方へ飛び立っていった。

そして、ガメラは羽田空港から東京に上陸して都内を蹂躙し、コンビナートで動きを止める。全国各地から集められる石油の熱エネルギーを次々と吸収するガメラに、人類はついに最終手段として「Zプラン」の転用を決定。Zプランとは、伊豆大島に設けられた火星調査ロケットの前線基地のことであり、ガメラをこの巨大なロケットの先端カプセルに封じ込めて火星に追放しよう、というものである。ガメラが悪者扱いされることを俊夫が嫌がる中、東京湾から大島まで石油が流されて着火され、大島へのガメラ誘導作戦が始まった。

個人的感想
いっちゃなんだが・・・・・・・
初代ゴジラを見た後で見るとひでー映画だな(笑)

 
まず、突っ込みどころが多すぎるよ。やっぱり、ガメラはお子ちゃま向けのしょうもない怪獣映画ってレッテルつけられてもしょうがないな。
初代からバカ映画だったんだよ。


そう考えると平成ガメラは凄かった。
イメージを完全に塗り替えた訳ですからね。


まず、そもそもからして原爆で復活するってな。
しかも勝手に国籍不明機が原爆を北極圏に投下ってどういう状況!?どういう世界状勢!?
 

第三次世界大戦の開戦とかさらっと言ってるけど大問題だよ(笑)呑気に話してるけど原爆の威力って数百メートル離れてれば影響ないものだっけ!?つか原爆や水爆で復活、誕生ってゴジラのパクリやないかい(笑)ゴジラは特撮の荒を分かりにくくするため夜の襲撃が多かった。ガメラは昼間に出てくるので、船とかのセットが安っぽい。

亀好き少年がでてくるが、亀が好きすぎて周りの大人からオツムが痛い子と思われてる。ほっとけって感じだな。彼の父親の叱り方が見ていてバカっぽい。
 
「亀を捨てたらなんでも好きなもの買ってやる。」
だって・・・なんだそのしょうもない説得。馬の頭ににんじんぶら下げるだけの何の効果もない臭いものには蓋なやっつけかた。
むしろ亀好きならそのまま亀学者にならせた方が安上がりだし役に立つんじゃねーの?
 
自衛隊の作戦は全部アメリカまかせだし、ゴジラでもあった高圧電線に高圧電流流してやつけよう作戦は一瞬で失敗するし(笑)しかも、新聞記者の台詞がバカっぽい(笑)奴かえって元気にさせてしまったようですよ。日高博士そうみたいだな。お前な!!(笑)

そしてそんな電気ショックで元気になっちゃった(下ネタ!?心なしか亀だけに首が勃起しとるわw)ガメラに全然きかなかった核ミサイルをまた撃ち込もうって(笑)アメリカに頼んでこいって(笑)お前らガメラからそんな距離離れてないし!お前らも死ぬよ!?てか、ゴジラであんだけデリケートな問題として扱われてた核描写がバカなアメリカ映画みたいなノリになってるし。三度目の被爆をしろとでも!?

それを説得する古生物学者の台詞がバカのおっさんだよ。
「そんなん奴元気にさせるだけ。」ってマジでこんな台詞の言いかた(笑)
お前はそこらにいるおっさんか!(笑)

日高博士「熱が好物なら逆に冷凍爆弾をぶつけてみようではないですか!」古生物学者「賛成!
ノリがいちいち軽すぎるwwwwwww

で・・・最終的に亀だから転ばしてひっくり返らせたら勝手に餓死するだろうというまーそうだけど浅はかな作戦に落ち着くwww


あとガメラの立ち位置が・・・
良い子の見方なのかなんなのか・・・

はっきりしないな・・・・

亀好き少年ガメラに出くわす!→家族に教える→家族を連れてガメラ目撃→亀好き少年が何故か灯台の上に行く(笑)→父も姉も台詞だけで体を張って灯台登るのを阻止しない。→ガメラが灯台破壊する。→落ちそうになる亀好き少年を助けるガメラ→父も姉もガメラが助けてくれた!ガメラ良い奴!→は??灯台壊して殺そうとしたのはガメラだよな?

次のカットでは移動するガメラのニュースに父も姉も
全くもって迷惑な話ね!って変わり身早すぎんだろ(笑)

ガメラも次のカットではガメラ町を襲って人バンバン殺してるし(笑)

炎を餌さにガメラを誘き寄せるシーンでいくらなんでも台風のニュースから台風上陸までが早すぎるとかね(笑)五秒後にいきなり嵐来ました(笑)

最後も体長60メートルのガメラを超大型ロケットの先端部に閉じ込めて宇宙に放つって(笑)どんだけでかいロケットがいるのかと(笑)

最後も鼻持ちならないどうでもいい新聞記者と助手女の取ってつけただけの恋愛ストーリーに、ガメラが去ったあと全く悲しまない鋼の心の亀好き少年。

タートル・・・じゃなかった!トータル・・・ガメラってやっぱり頭の悪い怪獣映画だわ(笑)嫌いじゃないよ(笑)
※最後に予告をつけてますが、半分は嘘予告なので注意!!こんなシーンはないですwww大半が予告は嘘ですwwwご注意くださいwwwww


拍手[0回]

PR


『バッカーノ!』(BACCANO!)は、成田良悟による日本のライトノベル。イラストはエナミカツミが担当している。電撃文庫(メディアワークス)より刊行されている。累計100万部を売上げている。ドラマCD、コミック、テレビアニメ、ゲームも制作されている。

概要
著者のデビュー作であり、第9回電撃ゲーム小説大賞(現・電撃小説大賞)金賞受賞作。

タイトルの「バッカーノ」とは、イタリア語で「馬鹿騒ぎ」を意味する言葉。多数の登場人物が織り成すスリリングながらもにぎやかな群像劇であり、シリーズを通して固定された主人公は存在しない。登場人物が90人以上にのぼる事も特徴。錬金術師達が作り出した不死の酒を巡って起こった、不死者と人間の物語となっている。

最初の作品は1930年、二作目は1931年と、ひとつの話につきひとつの年で物語がつづられている。ただし上下巻や同時進行の物語もあり、必ずしも一冊で一話となっているわけではない。最初に発表された作品は禁酒法時代のアメリカを舞台とした話であるが、続編には2000年代を舞台にした現代編、1700年代を舞台にした過去編もある。

成田は、1930年代の総決算となる1935年のエピソードと、全体のエピローグになる2003年でシリーズを終えると述べている。

個人的感想
カウボーイビバップ見たいなクールでスタイリッシュなアニメが大好きな僕にとって、カウボーイビバップのあとに出てきた最高にぶっ飛んでるアニメと言えば2番手にあげるならこのアニメですね。

このアニメはマジで面白かったし、最高にぶっとんでコミカルでクールでスタイリッシュだった。

このアニメに主役は存在しない。
強いて言えばこのアニメにでてくるキャラクター全員が主役という面白いキャラ構成で作られている。

出てくるキャストはほぼ全員不死の妙薬を飲んだ不死者たち。
それぞれのキャストがオムニバス形式的なノリで話を展開していく。

斬新キャラ設定とストーリー構成。出てくるキャストのほとんどがどこか頭のネジが外れた鬼畜、キチガイ、バカ、無感情、野郎どもの集まりである。とにかくやることなす事むちゃくちゃで面白いww


それぞれがキャラを偽り隠している。
本性をさらけ出した時、そこには破壊と死が待っている。
      
一度本性をむき出したらもう残忍な性格を抑えることなど出来はしない。


本作に出てくるキャラはどいつもこいつも癖があって個性的。魅力的な奴ばかりだ。不死者だから死を恐れもしない。ただ・・・不死者をも驚愕する拷問方法は見ていて寒気を覚えたけどなwwwww

レイルトレイサーに目覚めた
クレア・スタンフィールドは恐ろしすぎるし、キャラ変わりすぎwwww冷酷過ぎwwwww

あとやっぱりラッドの頭のキチガイ度合いもぶっ飛んでいる。バンバン人殺していくのが実に見ていて爽快w
 
結構グロイシーンも満載ではある。
特に拷問シーンね。死ぬより辛い拷問www

個人的にこの作品で出てくるキャラは全員好きだ。あまり嫌いなキャラはいない。

ただ・・・一番好きを上げるなら、やっぱり小野坂さん演じるバカ代表のバカップルwアイザックとミリアコンビは最高だなwwwww

あとフィーローは可愛いイケメン。
アイザーとのコンビが実に良い!!
腐女子人気代表格だろう。

好きだけど絶対に会いたくない奴では断然ラッドとクレアはノーサンキューでお断りしたい。

話の構成が独特の構成のため一瞬わかりにくい展開に思えることも多いが、全部通して見るとちゃんと話しは繋がるので問題はない。

まーアニメ好きというならこれを抑えていないということは無いだろうが、これは見といた方が良いアニメ。
OPの格好良さ、スタイリッシュさ異常!!!!

間違いなく傑作!!!
これの面白さがわからないとかwちょwおまw




トータル・・・・ラッドならこういうと思う。
「見ないとぶっ殺すぞ!!!」



拍手[0回]



ああ~パ~プルさまの歌声は最高でございますわ!
かっちょええ!!



拍手[0回]


A Whole New World 英語版
一発撮りです。
デュエット曲なんですけど、パートの切り替えはしてないです。
A Whole New World 日本語版
英語版よりは歌いやすいので、パートわけで収録してみた。




拍手[0回]


 
『CBキャラ 永井豪ワールド』(ちびキャラ ながいごうワールド)は永井豪作品を原作としたOVAシリーズである。

1990年から1991年にかけて発売され、2007年6月にバンダイビジュアルよりDVD-BOXが発売された。

概要
『デビルマン』、『マジンガーZ』といった永井豪原作のキャラクター達をSD化したアニメーション。そもそもの始まりは飯田つとむ(現・飯田馬之介)が仕事合間の息抜きに描いた落描きが永井豪の目にとまり、非常に喜んだことからだった。ギャグとパロディをジャンルとしているが、物語の内容としてはシリアスなストーリーに仕上がっている。

個人的な感想
※ネタバレしてますが何かを作る人なら見て損はないぞ!
改めて見返すとギャグノリで可愛いデザインな割にやってることはマジで深い内容で結構シリアスなことやってるんですよ。やっぱり本作は神作です。
 
実は・・・OVAのデビルマンと同じ世界観で、実はあのストーリーともつながってたりします。以前OVAデビルマンを紹介した際におまけで紹介しましたが、そういう理由からです。
 
このアニメ絵が可愛いし、ギャグも面白いし、ちびキャラの割に無駄にエロいし、速水さんの幅の広いギャグ演技が見れるすんごいアニメなんですが、大筋は実はもの凄いシリアスで考えさせられる作品である。

特に!アニメやマンガ、ゲームを作る人たちは絶対に見ておいてほしい!!!!!!!!!!!!

物語はいきなり始まる。デビルマン、不動明は朝・・・自分がちびキャラになっていることに気がついた!!いったい何が起きてるのか!?

この世界に何が起きたんだ!?

  
外に出たら世界がとんでもないことになっていた!!!!!
 
ゲッターやマジンガーなど永井作品の世界が地続きでつながってしまったのだ!!


この世界の謎を突き止めるため、元の世界に戻るため不動明一行はいろんな世界を旅し始める。

という・・・まーディケイド的な話であるが、ディケイドと違うのは世界は消滅するのではなく新しく生まれるということであるのだ。
  
さて・・・ここで問題です。この世界を作ったのは誰なのか?神・・・つまり創造主のことです。

それは・・・永井先生その人である

この世界を照らす太陽・・・つまりそこに神がいることを突き止めたサタンは太陽へ向かうのですが・・・そこで目にした意外な結末・・・・。

僕は昔からこの作品がすごいと思ったのはここである。

世界はどんどん生み出される。永井先生がアイデアを想像するとそこに世界が誕生するのだ。

不動明含め、みんな現実のリアルな永井先生の作品の方に戻ろうとして旅をするわけですが・・・旅の途中でやはり、サタンとデビルマンは考え方の違いで対立・・・原作と同じような展開へ・・・・・そこで不動明はこの世界にある答えを発見する・・・・

「リアルな世界では・・・俺とお前(サタン)は闘う運命だった。そこに・・・救いはない・・・だからこの世界は生まれたんだ・・・俺たちを救済するための世界・・・ここでならデーモンもロボット軍団も人間もみんな仲良く暮らせるんだ・・・・俺たちは争うこともなく仲良くやり直すことができるんだ・・・。」

この考えはなかなか斬新なアイデアだと思いました・・・。逆転の発想w

現実に帰りたいサタンとこのままこの世界で仲良く暮らしたい不動明。サタンは神(永井先生)を殺そうとします。しかし、彼を殺せばリアルな世界のデビルマン世界も消えてしまう・・・永井先生というブラックホールを通してリアル世界へ戻ろうとするんですが・・・・まーここからどうなるかは見てのお楽しみ!!サタンも面白いことを言います。

「ここは神(原作者)が生み出した没ネタの世界。通常のストーリーでこんな展開はできなかった。神の脳のキャパシティーが狭いためアイデアデータは圧縮され我々の没ネタの世界でのキャラの頭身は縮んでしまった・・・。」

なるほど!w上手いアイデアだなw

今見てもすごく面白い作品だし、やっぱり作り手からするとこの考えってよくわかるんです。

救いのないキャラクターに救いのないストーリーを描いてしまった時、内心でこのキャラたちが、幸せに争いなく過ごせる話や設定を与えてあげたいと思うことはないでしょうか?僕はよくあります。いわゆるハッピーな世界(描いてあげたいけど描くことが難しい没ネタ)


それがこの作品なんです。最近でいうとガンダムビルドファイターズがこれに近いことをやってましたね!!あれもガンダム世界で報われなかったキャラが幸せに、仲良く過ごせる世界でした。

アニメ、ゲーム、マンガなどの作り手の皆さん!!
この作品を見て、自分の作品のキャラたちを思い出してください。
そして、彼らが幸せに暮らせる世界を想像して形にしてみてください。彼らを救済できるのは創造主である神・・・つまり(あなた)なのです!!

トータル・・・今見ても神作!!!!
※OPもめちゃ格好いいぞ!!!


拍手[0回]


プロフィール
HN:
ヤスさん
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1984/10/22
職業:
宇宙刑事
趣味:
お絵描き、歌を歌うこと、映画鑑賞
自己紹介:
・あんまりプライベートな話はこちらでは控えさせていただきますが、自分の夢に向かって日々精進しています。

・趣味:映画鑑賞、お絵かき、カラオケ。
*サムネの絵はお絵チャットで落描きしたものです。
(サムネは頻繁に変えます。)

・かなりの収集癖有りです。

・持ってるマンガは1000冊以上今更数えらんない。小説は角川ホラー文庫のホラー小説が100冊ほど。その他、小説は恋愛ものからサスペンス、ミステリーなど読んでます。

・見てる映画、アニメ、ドラマは大体2000~3000くらい数えられない。(洋画より日本映画の方が多い。)

・ゲームは主にPS、SSをメインに200本くらいはもってるしやってる。

・フィギュアも100体以上はあるし、玩具・カード・切手もコレクションしてます。

・特撮とアニメと映画をこよなく愛してます。

・彼女募集中 (`・ω・´)キリッ★

・注意事項・
誹謗や中傷恐喝行為はやめてください。
個人情報を書き込む等の行為は絶対にしないでください。あとコメント欄にアドレスは張らないでください。スパムと判断し、やった場合は即座にアクセス拒否させてもらいます。覚悟してください。

・ブログの説明・
このブログは僕が描いた絵や歌はもちろん、好きな映画や音楽、マンガやアニメ、ゲームと幅広く興味のあることについて書くブログです。

僕の落描きした絵の置き場です。↓


【著作権について】
当サイトではレビューのために、文章・画像などを引用することがあります。文章・画像等の著作権については各々の作者に帰属します。問題があればご指摘下さい。引用以外の文章・画像の著作権については、当サイト管理人に帰属します。

画像がうまく表示されない時は更新を押してください。
(携帯ではうまく表示されない記事があります。)
アクセスカウンター
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
色々歌ったものをアップしてます。
物好きな方だけお聞きください。
amazonのオススメの商品
をランダムで紹介してくれます。
カテゴリー
記事のジャンルです。
みんなの画用紙
ブログ内検索
記事はここから検索してね!
最新トラックバック
です。
最新コメント
[08/07 ヤス]
[08/05 通りすがりの仮面ライダー]
[06/20 Sigourney Weaver = panty lady]
[03/24 FOREVER HEROS ]
[03/24 FOREVER HEROS ]
ほしい商品はここにある!
お買い物はアマゾンで!
アクセス解析
よ~く見えるぜ!(byマキシマ)
リンク
このブログはリンクフリーです。 (*gifテンプレがちゃんと表示されないのは使用です。)
バーコード
EVEバーストエラーR応援バナー
【EVE bursr error R】応援中!
EVEバーストエラーR発売決定!!
メールフォーム(クリックで表示)
*アドレスは貼らないでください。 メールチェックは日曜にします。
Powered by NINJA TOOLS
返信用メールアドレスは必須です。 直、返信が遅れる場合もありますのでご了承ください。
ツイッターブログパーツ(クリックで表示)
単なるつぶやき
です。
忍者ツールズ
忍者ビジター
<<前のページ  | HOME |  次のページ>>
Copyright ©  -- 上を向いて歩こう!! --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Powered by [PR]
/ 忍者ブログ